映画『X-MEN:アポカリプス』クチコミ

『X-MEN:アポカリプス』概要

映画「X-MEN:アポカリプス」予告A

あらすじ

紀元前3600年のエジプト。「アポカリプス」として君臨する、人類史上初のミュータント、エン・サバ・ヌールが、ピラミッドで新たなミュータントの肉体へ転移しようとしていた。しかし、反乱が起こりピラミッドは崩壊。アポカリプスは瓦礫の下で永い眠りにつく――。
1983年。アポカリプスは目を覚まし、核兵器まで製造し堕落した人類に怒りを募らせる。マグニートーら4人のミュータント“黙示録の四騎士”を集めたアポカリプスは、強力なパワーで各国から核兵器を葬り、世界を滅ぼし再構築し始める。不穏な動きを察知したプロフェッサーも、その能力を狙ったアポカリプスに捕らわれてしまう。最古最強の“神”アポカリプスを止める為には、X-MEN全員の力を集結させなければならない。ミスティークを中心に若いミュータントたちは、かつてない戦いに挑むことになった。

映画「X-MEN:アポカリプス」公式サイト
タイトルX-MEN:アポカリプス
原題X-Men: Apocalypse
上映開始日2016年8月11日
原作マーベル・コミック
監督ブライアン・シンガー
キャストジェームズ・マカヴォイ
マイケル・ファスベンダー
ジェニファー・ローレンス 他
吹き替え内田夕夜、三木眞一郎、牛田裕子 他
公式サイトhttp://www.foxjapan.com
/xmen-apocalypse

© 2019 Twentieth Century Fox Film Corporation. All rights reserved.

『X-MEN:アポカリプス』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

2時間くらいある作品。まあまあよかったかな。こういう映画は脚本とか話の展開で面白いっていうものではないです。(笑)
観ててスカッとしたいとか、シリーズのファンが観るのがいい映画です。あまり興味のない人は後からシリーズを通して観るといいかも。

サウウェブ X-MEN:アポカリプス X-Men: Apocalypse 映画感想・総評・ネタバレ

いやーーーー、いいね。よかったね。
このアポカリプス他のミュータントの力を転生することで吸収することができるチート級のミュータント。
もはや神のような存在。それをみんなの力で倒すってところがなかなか楽しかった。
今回のX-MENは絶妙に今までの作品とつながってて、それを全部拾っていけるのは、ある程度X-MENを見てる人じゃないと分からないかもしれない。

JOHN WEB X-MEN:アポカリプス 感想・ネタバレあり

「ファーストジェネレーション」が始まる、プロフェッサーXたちの若かりし日を描いた新トリロジーの完結編に相応しく、旧トリロジーへの回帰と、新トリロジーの締めくくりとして非常に意味のある映画だった。

から揚げが好きだ。 X-MEN:アポカリプス 【感想】

アポカリプス、僕の中では今年のアメコミ映画の中でも最高傑作くらいに思っているのですが、友人と話したところどうもこれは僕だけのようです。まあ僕はX-MENシリーズへの愛着が半端ではないので仕方ない。

深夜ファミレス記録 『X-MENアポカリプス』感想(ネタバレ有り)。震えたぜ。

戦いを乗り越えた先に、今作の物語は2000年に公開された第1作へと繋がっていく…という話なんですが、
正直「どうしてこうなった?」という展開もかなり多かったですね。
~中略~
でも今作を監督したのは、そもそも第1作目の監督をしたブライアン・シンガー監督なわけで、きっと彼の中では繋がってるんだと思うんですけど、ちょっと最終作としては説明不足な点もあったなあ、というのが正直な感想ではあります。

きままに生きる 〜映画と旅行と、時々イヤホン〜 X-MEN: アポカリプス (X-MEN: Apocalypse) ネタバレあり感想 こんにちは、神です。

シリーズを円環で結ぶためだけの雑な物語。いい加減なキャラクター描写。センスのないアクション演出。こないだの『インデペンデンス・デイ:リサージェンス』でも観たばかりのよくある破壊シーン。周知の事実である馬脚がさらに現れちゃった。

映画を観たからイラスト描いた 『X-MEN:アポカリプス』感想とイラスト 恥ずかしブーメラン映画

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