映画『パニッシャー(2004)』クチコミ

『パニッシャー(2004)』概要

The Punisher (2004) Official Marvel trailer

あらすじ

密輸取引現場の銃撃戦で、裏社会を支配するセイントの息子がFBIにより殺された。憤怒したセイントは、息子を死に至らしめたFBI捜査官フランクとその家族を襲撃する。地獄のような惨劇の中ただ一人生き残ったフランクは、法に代わって自らの手で制裁を下すことを決意し、闇の私刑執行人“パニッシャー”へと生まれ変わる。

映画「パニッシャー」公式サイト
タイトルパニッシャー
原題The Punisher
上映開始日2004年11月13日
原作マーベル・コミック
監督ジョナサン・ヘンズリー
キャストトム・ジェーン
ジョン・トラボルタ
ロイ・シャイダー 他
吹き替え小山力也、山路和弘、小山武宏 他
公式サイトhttps://www.sonypictures.jp

© MARVEL

『パニッシャー(2004)』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

復讐ものは大好きです。敵の出方をみながら地道に制裁を下す慎重派の復讐劇でしたね。CGはあまり使ってはいないのかな。おおアクション映画だ!みたいなトコはちょっと新鮮でよかったかもです。

映画鑑賞★日記・・・ パニッシャー(2004)

何も考えずに鑑賞できる、爽快なアクション映画でございました。『ジョン・ウィック』までいかなくても、かなり派手に立ち回るので、普通に楽しめる作品です。

四十郎おっさんが綴る映画やアニメの感想まがい 『パニッシャー:ウォー・ゾーン』の感想/無敵おっさんの無双を堪能せよ!

てっきりアクション満載のかっこいいヒーロー映画かと思いきや、ハードなドラマ展開とマフィアのマヌケぶりとのギャップが激し過ぎて、笑いが止まらない珍作だった。前半のシリアスな雰囲気は、まさに目が離せないほど面白い。

ひたすら映画を観まくるブログ トム・ジェーン主演『パニッシャー』映画感想

万人にオススメはできないが、ハマれば珍味としての賞味法がある。劇場公開時には成績の振るわなかった本作が、ソフト化された後のセールスでジワジワと数字を伸ばしていったというのも、そのへんの特性が関係しているのかもしれない。

DADDO 映画ギーク佐藤光の「パニッシャー」レビュー

主人公が敵に罠をしかけて、ネチネチと陰湿な嫌がらせをしていく展開に、ドルフ・ラングレン版の豪快なバリバリ・アクションと違い、ちと物足りなさを感じます。
途中の格闘シーンは急にコミカルになったりと、脚本にも問題ありです。頭をカラッポにして見て、丁度いい出来というところでしょうか。

フィルムこれくしょん [ネタバレあり]パニッシャー(2004)~闇の世界で正義を貫く私刑執行人

タイトルとURLをコピーしました