映画『アイアンマン2』クチコミ

『アイアンマン2』概要

映画 アイアンマン2 予告編

あらすじ

ヒーローになった男、トニー・スターク。次なる試練。自らアイアンマンであることを告白した大企業スターク・インダストリーのCEO、トニー・スターク。そんな彼に新たな危機が迫っていた。まず、米国政府がパワードスーツの没収を命令。そして、彼に恨みを抱く謎の男“ウィップラッシュ”が一撃で車を真っ二つにする電流ムチを携えて現れ、ライバルの武器商人ハマーも独自のパワードスーツを開発する。そんな中、胸に埋め込んだエネルギー源“リアクター”の影響でトニーの体は蝕まれていき…。

映画「アイアンマン2」Disney公式
タイトルアイアンマン2
原題Iron Man 2
上映開始日2010年6月11日
原作マーベル・コミック
監督ジョン・ファヴロー
キャストロバート・ダウニー・Jr
グウィネス・パルトロウ
ドン・チードル 他
吹き替え藤原啓治、岡寛恵、目黒光祐 他
公式サイトhttps://www.disney.co.jp/studio/marvel

©Disney ©2010 MARVEL

『アイアンマン2』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

前作以上にアップテンポなキャラクターものに仕上がっています。ごちゃごちゃ言うのもヤボな程、とにかくエンターテイメント映画としては無類の面白さで釘付けにしてくれます。

にわか映画ファンの駄目な日常 アイアンマン2

総合点としては前作を超えていると思いました。
前作よりも戦闘シーンがより魅力的になった感じがします。
敵が強かったのもあり、アイアンマンの強さ、かっこよさがよく目立っていました。

みやの部屋 やっぱり強い!「アイアンマン2」感想。

アイアンマン誕生を描いた前作と比べると序盤から戦闘シーンが出てきますし、戦闘時間も結構長いのでヒーローの活躍が見たい方にとっては存分に楽しめる作品になっています。
また、ジョークを言うシーンもあるので結構笑いました。
今作も善悪がはっきりしたストーリーが理解しやすいので前作を観ていなくても十分楽しめますが、できればシリーズを通して鑑賞するのが良いです。

QUEENFIELD 映画「アイアンマン2」感想

ストーリー全体としてはとても面白いです。
アクションものは戦闘シーンだけが迫力あるだけのB級といったイメージが強いですがこの作品では毒素による自分の死期を悟って自暴自棄になったりと感情表現豊かな内容です。
最後に次回作であるマイティ・ソーの伏線もありマイティー・ソーが気になって仕方がありません。

映画の感想ネット 【安定した面白さ】アイアンマン2の感想と評価

個人的には話の展開が気に入りました!テンポ良く進んでいき、あっという間の2時間!気持ちよく観れます!
主人公のトニー・スタークが感情に流されてしまうシーンがあったりするのですが、スーパーヒーローなのに人間味があって親近感が沸いたりなんかもします!
アイアンマンはアメコミヒーローの中でも特に人間味に溢れているところが人気の要因なのかもしれませんね!

KOKI BLOG 【2010年5月公開】『アイアンマン2』ネタバレなし!

例え予定調和のお約束ストーリーだったとしても、最後の最後まで嬉々と見続けていた。
ひさしぶりに誰にでもオススメ出来る一作!

たいむのひとりごと 「アイアンマン2」みた。

全体的な評価ですが、
「いい意味でバカみたいだった」
という事になりました。
基本的にアクションシーンなどにあんまり興味もないし話も単純。いろいろな要素が詰め込まれているので「アイアンマン」よりとっ散らかった印象にはなりましたが、全体的にはずっと面白かったなというのがまとめとなります。

NITABI 「アイアンマン2」感想。1よりも数段面白くなった理由

「見た目は相変わらず派手でかっこいいけど、中身に関しては特筆すべき点は何も無いよね〜」というありがちな感想に落ち着くのではないでしょうか。

ひたすら映画を観まくるブログ 『アイアンマン2』ネタバレ映画感想

その他レビュー

・3部作の2作目というと、中途半端になりやすいのですが、本作は十分楽しめる映画です。

・前作がアイアンマンの物語なら、今作はトニー・スターク個人の物語と呼べるでしょう。

・これが映画だ。3G、アクション問題なし。すべて面白いと思う。

・ヒーローものとしては最高の傑作

・相変わらずトニー・スタークの飄々とした子供のような性格やペッパーらとのかけあいなどは変わらず楽しいし、アイアンマンも格好いい。

・スカーレット・ヨハンソンの美しさで成り立ってる。

・前作の出来が良すぎたせいで今作がやや地味に見える。

・トニーの苦悩を中心に描かれています。だらだらしたシーンも続きちょっと退屈してしまいました。

・相変わらずのロバートJRの好演、迫力のCG。良い要素はそろっているにもかかわらず、この映画は駄作だと感じました。

AmazonPrimeVideoレビュー

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