映画『ゴーストライダー』クチコミ

『ゴーストライダー』概要

映画『ゴーストライダー』予告

あらすじ

スタント・ライダーのジョニーは、父の命を救う代わりに自らの魂を売り渡す契約を悪魔メフィストとしてしまう。それから長い年月が過ぎたある日、メフィストの息子ブラックハートが地上に現れ、地獄を我が物にしようとしていた。メフィストは、それを阻止するためにゴーストライダーを差し向ける。そのゴーストライダーこそジョニーだったのだ!彼は炎を吹き上げるヘルバイクとともに、悪魔たちとの壮絶な戦いに挑む!

映画「ゴーストライダー」公式サイト
タイトルゴーストライダー
原題Ghost Rider
上映開始日2007年3月3日
原作マーベル・コミック
監督マーク・スティーヴン・ジョンソン
キャストニコラス・ケイジ
エヴァ・メンデス
ピーター・フォンダ 他
吹き替え大塚明夫、佐藤あかり、小林清志 他
公式サイトhttps://www.sonypictures.jp/he/745147

© MARVEL
© COLUMBIA PICTURES INDUSTRIES, INC. AND GH ONE LLC. ALL RIGHTS RESERVED.

『ゴーストライダー』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

リアリティはもちろん、物語の整合性さえ無視して、やりたいことをやりまくった映画。その馬鹿っぷりは好感がもてる。惜しむらくはブラックハートと愉快な仲間たちが弱すぎたこと。

思考回廊 ゴーストライダー

本作は頭からシッポの先までギッシリとニコラス餡が詰まった、100%ニコラス映画であり、しかも暑苦しいほどのアメコミ愛もひしひしと伝わって来る、とても微笑ましい作品となっております。

すきなものだけでいいです 『ゴーストライダー』

大まかな感想から言えば、可もなく不可もなく、つまらなくはないけれど、さりとて、すご~~く面白かったと言うわけでもなく(笑)、でもこういう映画嫌いじゃないなあと私にとってはそんな感じの映画でした

Cinema Collection ★ゴーストライダー (2007) GHOST RIDER ★

アメコミ原作映画のウリであるCGてんこ盛りのド派手な演出と爽快感を期待して鑑賞したんですけど、「ん~っ、惜しい、何かが足りない!」という感じの、何だか残念な映画でした。

レンタル映画の部屋 ゴーストライダー

まあ派手な骸骨フェイスと派手なバイク、そして炎を纏いながら疾走するゴースト・ライダー・・・・・へぇ、こんなアメコミヒーローもあったのね。という程度だったな。

LACROIXのちょっと辛口映画批評2 『ゴーストライダー』

特に映画の冒頭など、映像もいいし、ゴーストライダーもクールでカッコいいとは思います。が、映画としてはあんまり会長の好みではありませんでした。
先代のゴーストライダーのおじいちゃんが滅法渋いなあ〜と思ってたら、「アリー/スター誕生」に出てたお兄さん(ボビー)役の俳優さんでしたね(サム・エリオット)。
ごめんなさい、あとは感想も出ません…

会長の映画のお部屋 ゴーストライダー(2007年 アメリカ 110分)No.418

タイトルとURLをコピーしました