映画『エレクトラ』クチコミ

『エレクトラ』概要

エレクトラ (字幕版)

あらすじ

死に至るほどの傷を負いながらも、奇跡的に一命を取り留めたエレクトラ(ジェニファー・ガーナー)は、その後、世間とのあらゆる絆を断ち切って、暗殺者として生きていた。

シネマトゥデイ
タイトルエレクトラ
原題Elektra
上映開始日2005年6月4日
原作マーベル・コミック
監督ロブ・ボウマン
キャストジェニファー・ガーナー
ゴラン・ヴィシュニック
キルステン・プラウト 他
吹き替え岡寛恵、てらそままさき、新谷良子 他

© MARVEL

『エレクトラ』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

唯一望む事は「物凄いアクション」が観たい!ただそれのみ!…だったんだけど、う〜ん、ちょっと中途半端かなあ。エレクトラはいいんですよ。というか、ジェニファー・ガーナーがかっこいい!引き締まった美しいプロポーションに、赤いコスチュームが良く似合う。

ひたすら映画を観まくるブログ ジェニファー・ガーナー主演映画『エレクトラ』感想

ネタ的な部分はともかくとして内容としてはまあこの手のヒーローアクションものの常道からは大きくは外れないってところでしょうか。
エレクトラを演じているのはジェニファー・ガーナーという女優ですが、個人的にはちょっと顔のエラが張り過ぎていてあまり好みではありませんでした。
でもロングヘアーは好きなので過失相殺。

主に映画の感想など エレクトラ

日本人に向けたサービスなのか、原作に忠実なだけなのか判らない、日本文化のトンデモ描写は、いちいち取り上げるまでもないのですが、それにしても謎が謎を呼ぶシャマラン映画並みの不可解ストーリー。

すきなものだけでいいです 『エレクトラ』

こういった作品で最も重要なのは、ストーリーよりもキャラクター。
登場人物がいかに魅力的か、能力がいかにカッコイイか、その点でしょう。
しかしながら、主人公のエレクトラはあまりパッとしません

映画ダラダラ感想 エレクトラ

デアデビルの世界に興味がない人や、奇妙奇天烈な日本語演技、怪しげな日本文化などがアメリカ映画に出てくることがたえられない人にとっては『エレクトラ』はきつい一本となるだろう。

超映画批評 『エレクトラ』20点

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