映画『ブレイド3』クチコミ

『ブレイド3』概要

ブレイド3(予告編)

あらすじ

静寂は引き裂かれた・・・。一瞬にして大爆発を起こした倉庫、一斉に飛び出してくるヴァンパイア、その後を追うヴァンパイアハンター・ブレイド、激しいカーチェイス、打ち込まれた銀の銃弾・・・。ヴァンパイアたちの策略で連続殺人犯として指名手配されたブレイドは、激しい銃撃戦の末、FBIの手に落ちてしまう。そんなブレイドの窮地を救ったのは、最新鋭の武器とテクニックを備えたナイト・ウォーカーと呼ばれる人間たちのヴァンパイアハンター集団だった。こうして、強力なパートナーたちと手を組んだブレイドは、自らの宿命に決着をつけるべく、最強の存在とのファイナルバトルに挑む!

映画「ブレイド3」公式サイト
タイトルブレイド3
原題Blade: Trinity
上映開始日2005年5月7日
原作マーベル・コミック
監督デヴィッド・S・ゴイヤー
キャストウェズリー・スナイプス
クリス・クリストファーソン
ジェシカ・ビール 他
吹き替え菅原正志、山野史人、魏涼子 他
公式サイトhttps://warnerbros.co.jp/home_entertainment

© MARVEL
© Warner Bros. Japan LLC All rights reserved.

『ブレイド3』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

相変わらずストーリー展開は大雑把ですが、見たいものは“ブレイドのかっこいいアクション”なので大した問題ではありません。“ハリウッドの鈴木雅之”ことウェズリー・スナイプスが、本作でも今まで以上にスタイリッシュなアクションをぶちかましているので、ファンならば問答無用で観るしかないでしょう。

ひたすら映画を観まくるブログ ウェズリー・スナイプス主演『ブレイド3』映画感想

話の整合性やリアリティなどより、見てスカッとするかどうか、世界観を楽しめるかどうか、みてくれがかっこいいかどうかが問題なわけだ。そうした観点で見れば、「ブレイド3」は悪くない。

超映画批評 『ブレイド3』60点

アンチ・ハリウッドな演出のアート系は凄いと思うのですが、骨の髄までハリウッドな「ブレイド3」も楽しくて仕方ありません。
ヴァンパイアと肉弾戦で戦う、ヴァンパイアと人間のハーフ・・・もうこれだけで映画史に残らないこと確定で、それでも全身全霊でデイウォーカーを演じるスナイプス。しかも三回目。余裕すら感じます。

自主映画制作工房Stud!o Yunfat 改め ALIQOUI film 映評のページ ブレイド3 [楽しんだけど、この程度で完結しないで!!]

前作の流れを汲んでか、もうB級映画みたいな感じになっていました。1はまだまともだったとは思うんですが、2がB級っぽくて、その流れで今回もB級みたいな感じだったと思いました。

あの日観た映画の感想を僕はまだ述べていない Blade: Trinity/ブレイド3

結構期待して観に行ってしまったのですが…
うーむ、、、
このシリーズのお約束は外してはいないのですが、三作目ということで刺激に慣れてしまった、とかそういうことではなくカタルシスが足らない感じ。
なんか見終わってもスカっとしないといいますか。

主に映画の感想など ブレイド3

よっぽど印象が薄かったんだと思います。とりあえず久しぶりのブレイド観賞は楽しかったです。今度はリブート版が公開される時期がきたらまた観たくなるんじゃないかな。そのときもまた3作目は微妙って感想をつぶやくのでしょうね。

note はちこ ブレイド3の感想/ジェシカ・ビールの美しさに見惚れる

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