映画『アベンジャーズ/エンドゲーム』クチコミ

『アベンジャーズ/エンドゲーム』概要

映画『アベンジャーズ/エンドゲーム』本予告編

あらすじ

最凶最悪の敵“サノス”によって、人類の半分が消し去られ、最強チーム“アベンジャーズ”も崩壊してしまった。
はたして失われた35億の人々と仲間を取り戻す方法はあるのか?大逆転の確率は、1,400万605分の1…。
わずかな希望を信じて再び集結したアイアンマン、キャプテン・アメリカ、ソーたちに残されたのは、最強の絆だけ──。
“今はここにいない”仲間のために、最後にして最大の逆襲が始まる!

映画「アベンジャーズ/エンドゲーム」Disney公式
タイトルアベンジャーズ/エンドゲーム
原題Avengers: Endgame
上映開始日2019年4月26日
原作マーベルコミック
監督アンソニー・ルッソ
ジョー・ルッソ
キャストロバート・ダウニー Jr.
クリス・エヴァンス
マーク・ラファロ 他
吹き替え藤原啓治、中村悠一、宮内敦士 他
公式サイトhttps://marvel.disney.co.jp/movie
/avengers-endgame

©Disney ©2019 MARVEL

『アベンジャーズ/エンドゲーム』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

10年間見続けてきてよかった。
笑い、涙、サプライズ、衝撃。
全部詰まったこれぞ集大成の映画。
すいません、泣きすぎて吐きそうです・・・。

モンキー的映画のススメ 映画「アベンジャーズ4/エンドゲーム」感想ネタバレあり解説 3000回愛してる。これがホントの集大成。

今作は作品の完成度云々よりも、今までMCUを見続けてきた人たちにとって同窓会と卒業式のようなもの。そして、11年間ありがとうという製作陣から贈られてきた最高のギフト。それがこの『エンドゲーム』なのです。もう1本の映画という範疇超えちゃってますね。。

シネフィルとは呼べなくて。 『アベンジャーズ/エンドゲーム』感想 1 / 14,000,605

この映画に関しては、面白い面白くない、という次元で語ることは出来なかった。MCUが積み上げてきた11年を総括するフィナーレなので、様々な思いが生まれて当然だし、観終わった自分自身もこの映画に対して、どういう思いを抱けばいいのか分からなかった。しかし、“インフィニティ・サーガ”と銘打たれたこの11年間を、本気で終わらせるんだという製作陣の強い意志と妥協を一切感じさせない姿勢が、この『EG』に込められている事が伝わった。

本当の戦いはここからだぜ 【感想】『アベンジャーズ/エンドゲーム』を”MCUの集大成”とは言えない

控えめに言ってもオールタイムベストです。ほんと、今作以上に心を震わされる映画に今後出会えるのだろうかと、率直に思います。他の作品がダメって言いたいわけでは全くなくて、エンドゲームが飛び出すぎた。これまでの体験を超えてきました。

OHABEST 【ネタバレ】「アベンジャーズ エンドゲーム」感想|ありがとう。それだけ。集大成がここに

10年以上を共に過ごしてきたファンは、黙って涙を流し、頭を垂れる他にない。スクリーンの向こうから放たれる、感謝という名の「圧」によって、強制的に共に過ごした10年間を呼び起こされる。まるで、「生きたまま走馬灯を観るような映画」だ。今や、猫も杓子もユニバース構想で映画を展開させているが、その先駆者としてのMCUだからこそ演じることができた、至高の千秋楽である。

ジゴワットレポート 感想『アベンジャーズ / エンドゲーム』10年間を追いかけたファンは生きたまま走馬灯を目撃する

「10年」という重み、ここまで積み上げてきた21作品の様々な要素、キャラ、時間の流れ、全てがこの「エンドゲーム」一本に集約される、もうね、映画史上類を見ないというか、エンターテイメント史に残る大団円、本当に「大満足」させられました。

隣の庭の芝生が青すぎる アベンジャーズ エンドゲーム 感想

全ては愛してくれた観客のために捧げてくれる。だから別にMCUに思い入れのない人とか、ましてや批判のために見に行く人とか、そんな人たちの相手をする気はゼロ。純粋なるファンのための愛に満ちた映画です。

シネマンドレイク:映画感想&レビュー 『アベンジャーズ エンドゲーム』感想(ネタバレ)…愛に終わりはない

アメコミ嫌いを公言して憚らない私だが、結論からいうと
やーん、映画ちょーーーーおもしろかった。
アメコミ嫌いといえど、本作は褒めるしかない。

ミセスGのブログ 【アベンジャーズ/エンドゲーム】アメコミ嫌いによるネタバレ感想あらすじ:すげえ

一本の映画として見た際の欠点は気になるところであった。3時間という尺を余すことなく有効に使えていたかというと、無駄は多く見られていたし、単純に見せ場と見せ場でないシーンの落差も大きい。上記に挙げたように描写不足や矛盾などもあり、故に「完璧」には遠い。
ただ、何度も言ったように、この膨大なヒーロー達をひとつの作品に纏め上げたというだけで、賞賛されるべき大仕事である。ルッソ兄弟は、ひとまずMCUから離れるとのことだが、心から彼らを労いたい。

ワタリドリの手帖 ヒーロー映画の究極到達点とその影『アベンジャーズ/エンドゲーム』レビュー【ネタバレ】

”キャラクタームービー”としての完成度は確かに高い。
また、これだけの大作で作られてきた実写エンタメ映画としても、うまくまとまっていると言えるのかもしれない。
ただし……”ヒーロー映画”として、また”アクション映画”として、そして宇宙描写などの”SF映画”としての評価はかなり低い。
ここに関しては……正直、全く評価することができないレベルだとすら感じたかなぁ

物語る亀 映画『アベンジャーズ エンドゲーム』批判的なネタバレ感想&評価 キャラクタームービーとしては悪くないが、突っ込みどころ多すぎ! 数少ない否定的レビューです

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