映画『そらのレストラン』クチコミ

『そらのレストラン』概要

『そらのレストラン』予告編

あらすじ

今日も食卓に、明るい声が響く。ここは道南・せたな町。
海が見える牧場で酪農を営む亘理は、妻のこと絵、一人娘の潮莉とのしあわせな家族3人暮らし。

自然に寄り添った食を追求する仲間たちに囲まれ、厳しくも美しい大地で楽しい日々を送っている。
亘理の夢は、自分の牧場の牛乳で、この地でしか食べられないチーズを作ること。
でも師匠のチーズ職人・大谷にはまだ追いつけず、落ち込んだり奮起したりの繰り返しだ。
ある時、札幌から訪れた有名シェフ・朝田に自分たちの食材を激賞され、亘理は一つのアイデアを思いつく。
それは、せたなの おいしいもの を広く届けるため、一日限定のレストランを開くことだった。
だが、納得ゆくチーズが完成せず思い悩んでいたある日、突然大谷が倒れ……。

映画『そらのレストラン』公式サイト
タイトルそらのレストラン
上映開始日2019年1月25日
監督・脚本深川栄洋
主題歌スカート「君がいるなら」
出演者大泉洋、本上まなみ、岡田将生 他
公式サイトhttps://sorares-movie.jp/

©2019「そらのレストラン」製作委員会

『そらのレストラン』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

人生の意味を見つけることは、とても困難なことですが、亡くなっても人に何かを残せるというのは素晴らしいことで、それができる人生は生きるに値するのだと感じます。
北海道の雄大な自然や美味しそうな食事を観ながら、暖かな幸せを味わいたい方には、絶対にオススメできる映画です。

FILMEST 映画『そらのレストラン』のネタバレ感想・解説!せたなを舞台に「食事」の素晴らしさが分かる作品

まず「絵」がとてもきれいでした。
雪景色も牧場も畑も海も空も山も、あるいはご飯も。
どの瞬間を切り出しても1枚の作品になりそうな美しさでした。
「しあわせのパン」の時から続く「絵本」のような雰囲気がありました。

今日も心に雪が積もる。 【映画】そらのレストラン【感想】

心がうっとり、体はしっとり  
東京のゲロマズ飯を毎日喰らう俺にとって、全てが浄化される映画だった。。 
美しい自然風景に包まれた俳優たちの、これまた自然な演技。。 
アドリブ?ガヤ?いや、あれは自然の恵みですよ。
牛乳からチーズ、そして食卓へー。
食品の産業連関が紡ぐ、小さな奇跡の物語を、あなたも体験してください、、 
まさか、チーズに泣かされるとは。。

Machinakaの日記 映画「そらのレストラン」感想ネタバレあり解説 せたな町を全力でいただきました!

第3弾となる今回の『そらのレストラン』は、せたな町を舞台にチーズを通して人生の幸せとは何かを描いています。
安心安全な食材。そこには愛情があり、育ったものを頂く感謝の気持ちがあります。美味しいものを皆で食べる幸せ。「いただきます」をする楽しみを感じます。

Cinemarche 映画『そらのレストラン』あらすじネタバレと感想評価。家族や仲間の大切さと食材への感謝

ものっすごいいい映画だったの。
ここ1年くらい結構いろんな映画をアマゾンプライムとか映画館で見てきたけど、1番いい映画だった!!!!!
完結に感想を言うと、
牛さん羊さん可愛い〜。いただきます。仲間っていいな〜。
って言う感じ。

AKAPPLE 大泉洋、北海道映画の第三弾。舞台はせたな町、「そらのレストラン」を見てきた!

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