映画『L♡DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』クチコミ

『L♡DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』概要

映画『L♡DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』予告【3.21(木・祝)公開】

あらすじ

高校3年生の西森葵(上白石萌音)には、学校のみんなには言えないある秘密があった。それは学校一のイケメン・久我山柊聖(杉野遥亮)とナイショで付き合って、さらには同居をしていること。葵が柊聖の家で起こしてしまったボヤ騒ぎで、部屋をダメにしてしまい、柊聖はなんと葵の家で暮らすことに!最初はからかったり、ちょっかいばかりかけてくる嫌なやつ。と思っていたけど、次第に惹かれあい、ついに
ふたりは付き合うことに!恋人同士になり、ふたりの同居生活もますますラブラブに・・・!と思っていたら、柊聖のいとこ・久我山玲苑(横浜流星)が突然アメリカからやってきた!同居の秘密を必死に隠そうとするもあっさり秘密はバレてしまい、葵と柊聖のふたりを引き離そうとする玲苑とまさかの3人同居がスタート!?

L♡DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。
タイトルL♡DK
ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。
上映開始日2019年3月21日
原作渡辺あゆ
監督川村泰祐
主題歌上白石萌音、内澤崇仁「ハッピーエンド」
出演者上白石萌音、杉野遥亮、横浜流星 他
公式サイトhttp://www.l-dk.jp/

©渡辺あゆ/講談社 ©2019「L♡DK」製作委員会

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同居生活に伴うドキドキ感とワクワク感は上白石萌音の自然体な喜びによって表現され、ハラハラとした感じは横浜流星演じる玲苑の想定外な存在によってもたらされていた。3人の同居生活に寄り添っていると、自分も同世代の友達や恋人と空間を共にしてみたいなという気持ちにさせられた。過程はかなり面白かった。

ワタリドリの手帖 楽しい同居生活と甘い恋愛幻想『L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』レビュー【ネタバレ】

書いてみるとおもしろいところいっぱいあるなぁ。まだ書き足りないぐらい。おもしろい映画でしたよ『L♡DK』。

映画にわか なんだかすごい『L♡DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』感想文

本作『L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』では、2つのチャレンジが込められています。
1つは、キャストを総入れ替えしての続編。もう1つが(ハッピー)エンドの先を描くことです。

Cinemarche 『L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』あらすじネタバレと感想。前作の内容解説と川村監督の2つのチャレンジ

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