映画『愛唄 ー約束のナクヒトー』クチコミ

『愛唄 ー約束のナクヒトー』概要

2019年1月25日公開!映画『愛唄 ー約束のナクヒトー』予告編

あらすじ

あいつがくれた、恋する勇気。 あの子がくれた、生きる意味。 僕を変えた二つの出逢いが今、一つの奇跡を起こす。
平凡な毎日、他人を夢中になるほど好きになったこともなく、ただ過ぎていく日々の中、大人になってしまったトオル。
そんなある日、自分の人生のタイムリミットを突然告げられる。失意の中、元バンドマンの旧友・龍也との再会と、偶然見つけた“詩”との出逢いによって彼は、生きる勇気をもらい、恋というものに生涯をかけて全力で駆けてみたくなった―。
トオルを変えた詩。そしてその先にようやくめぐり逢えた運命の少女・凪。しかし、詩を綴ることをやめたその少女には誰も知らないある秘密があった…。
終わらない命など存在しない中で、今を夢中で生きるとは。刹那に輝くその運命が、名曲誕生の奇跡を起こす。

映画『愛唄 ー約束のナクヒトー』公式サイト
タイトル愛唄 ー約束のナクヒトー
上映開始日2019年1月25日
監督川村泰祐
主題歌GReeeeN「約束×No title」
出演者横浜流星、清原果耶、飯島寛騎 他
公式サイトhttps://aiuta-movie.jp/

©2018「愛唄」製作委員会

『愛唄 ー約束のナクヒトー』クチコミ

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ブロガーの声

映画『愛唄 -約束のナクヒト-』における見どころは、私にとっては、“清原果耶の演技”一点のみ。

一日の王 映画『愛唄 -約束のナクヒト-』 ……やはり清原果耶は凄い女優だった……

感動したい!GReeeeNは絶対に正しい!愛唄マジ名曲!!と思っている中高生なら泣けるかも。
フラットな目で見ている中高生、泣きたいと物語を受け取りに行った社会人では無理です。粗ばっかり目立ちます。

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恐らく、この作品は観る年齢で受け取る感覚が違うと思われる。
つまり、この映画の世界観に居る世代か。
親世代か。
つまり、私もそうなのですが……。
手繰り寄せる記憶と感性。そして、結論に至る。そうだね、自分の人生だね。

映画@見取り八段 『愛唄 ー約束のナクヒトー』毎日に夢中だから「息してることさえ忘れてるんだ」

正直泣けません。歌の愛唄にも関連性がなく、無理矢理愛唄を歌った感じがしてこの歌を好きな私からしたら腹がたちました。この歌が好きな人はあまり見に行かないことをオススメします。

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