映画『ワンダー 君は太陽』クチコミ

『ワンダー 君は太陽』概要

映画『ワンダー 君は太陽』本予告60秒 6.15(金)公開

あらすじ

生まれつき顔立ちが人と違う少年オギー(ジェイコブ・トレンブレイ)は、幼いころから自宅で母のイザベル(ジュリア・ロバーツ)と勉強してきた。10歳になり学校に通い始めた彼は同級生と仲良くしたいと願うが、じろじろ眺められたり避けられたりする。しかし彼の行動が、周囲の態度を少しずつ変えていき……。

シネマトゥデイ
タイトルワンダー 君は太陽
原題Wonder
上映開始日2018年6月15日
原作R・J・パラシオ
『ワンダー』
監督スティーブン・チョボスキー
キャストジュリア・ロバーツ
ジェイコブ・トレンブレイ
オーウェン・ウィルソン 他
吹き替え深見梨加、加藤央睦、森川智之 他
公式サイトhttp://wonder-movie.jp/

© 2017 Lions Gate Films Inc. and Participant Media, LLC and Walden Media, LLC. All Rights Reserved.

『ワンダー 君は太陽』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

多分、誰が「主人公」とかって無い作品。
登場する人々皆んながそれぞれ主役で、それぞれ物語があって、感情があって、考えて、感じて、行動している。
そんな彼ら彼女らの「強さ」がとても鮮明に伝わってきて、素晴らしい作品でした。

メモスト 【映画】『ワンダー 君は太陽』感想 : 強くて明るい物語に、涙腺崩壊。

とにかく、号泣でした。
涙腺崩壊は間違い無いですが、悲しい映画ではなく心が暖かくなるようなストーリーで見終えたあとは優しい気持ちになれます。
オギーの周りの人物が成長していく姿を見て、まさしく彼は『奇跡の子で太陽』だと思えた。

サブカル女子の色々感想ブログ 映画『ワンダー 君は太陽』ネタバレあり感想・考察・レビュー。号泣間違いなし・・!

普通じゃない子のお話というより、子供時代に誰もが経験したことある、もしくは見たことがあるお話で、子供時代の記憶の扉がバカバカと開かれる作品でした。

しーまんの映画から学ぶ人生 【ネタバレ感想】映画『ワンダー 君は太陽』から学ぶ人生(レビュー・解説)

素直に「いい映画だった」と人に勧められる作品でした。
未見の方は、是非今後の『観たい映画候補リスト』に入れて欲しいなと思います。
派手さはありませんが、観て損はしないと思います。

たま欄 【ワンダー君は太陽】思っていたより力強い作品ですごいよかった。ジュリア・ロバーツの芯の強い母の愛に感動。

話が出来すぎだと思う方もいるでしょうが、この作品のメッセージを地球上の誰もが受け取ることができたらいいと願わずにはいられません。

ワタリドリの手帖 みんなが特別、みんなが普通だと気付くまで『ワンダー 君は太陽』レビュー【ネタバレ】

王道中の王道を行く感想ストーリー。
障害者を扱った作品としては暗さはほとんどなく、学校と家族の人間関係がうまくまとめられ万人受けする作品でもある。
一言で言うと小学生の読書感想文の課題になりそうな映画。「この本読んで原稿用紙に感想書いてねー」って感じで。

今日も映画ですか? 『ワンダー 君は太陽』感想 これは感動ポルノか?いや、青春ドラマだ!

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