映画『ウィンチェスターハウス アメリカで最も呪われた屋敷』クチコミ

『ウィンチェスターハウス アメリカで最も呪われた屋敷』概要

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あらすじ

銃の開発によって膨大な富を築き上げたウィンチェスター一族の女性で、娘と夫に先立たれたサラ(ヘレン・ミレン)は、銃で死んだ人々の怨霊から身を守るため24時間365日、とりつかれたように屋敷の増改築を繰り返していた。狂気にとらわれたサラを診察しに屋敷を訪れた精神科医のエリック(ジェイソン・クラーク)は、ある部屋に違和感を抱く。

シネマトゥデイ
タイトルウィンチェスターハウス
アメリカで最も呪われた屋敷
原題Winchester
上映開始日2018年6月29日
監督マイケル・スピエリッグ
ピーター・スピエリッグ
キャストヘレン・ミレン
ジェイソン・クラーク
セーラ・スヌーク 他
吹き替え一柳みる、宮内敦士、種市桃子 他
公式サイトhttp://winchesterhouse.jp/

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『ウィンチェスターハウス アメリカで最も呪われた屋敷』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

現代的なお化けビックリシーンで味付けされていたと思いますがベース部分はそういう意味で古典の風格漂う、というのは少し大袈裟かもしれませんがー、しかしまぁともかくとてもエレガントで知的なよくできた屋敷ホラーだなぁとは思いましたね。

映画にわか 呪い家映画『ウィンチェスター・ハウス』の感想(ネタバレあり、わりと見た人向け)

怖い、というよりは「へー、こんな人昔いたんだ」という変に納得してしまう映画なのでホラーとしてはそれほど怖い作品ではありません。
むしろサラ役のヘレン・ミレンの演技を見るための映画と言っても過言ではないでしょう。

縦の糸はホラー 横の糸はゾンビ 織り成す布はいつか誰かを暖めうるかもしれない 実話映画ウィンチェスターハウス~アメリカで最も呪われた屋敷~の評価・あらすじとネタバレ感想

ホラー作品としては人が死なないし、スプラッタでもないので肩透かし食らう人もいるかもだけど、主人公が過去の悔恨から脱却する成長を描いた話として観れば、そんなに悪くはないと思った。

人生半降りブログ 映画 ウィンチェスターハウス ネタバレ感想

最初こそ屋敷の怪しさにワクワクして観てたものの、いまひとつ新鮮味には欠けていて、本当にスピエリッグ兄弟の監督作なのか?と疑うほど普通な感じです。オーソドックスな手堅い作りである、とも言えますが……

キネマ・アイランド 増築するのはワケがある。『ウィンチェスターハウス アメリカで最も呪われた屋敷』感想。

肝心なる屋敷の造形や見せ方が弱すぎる。実在のものなのであんまり無茶はできんとは思いますが、あの程度の異常建築物ではインパクトが弱いし、それなら撮り方を工夫してもっとゴシックホラーとしての旨味を提供してほしかった。

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