映画『アンロック/陰謀のコード』クチコミ

『アンロック/陰謀のコード』概要

『アンロック/陰謀のコード』4月20日(金)公開 予告編_60秒

あらすじ

CIAで指折りの取調官だったアリス(ノオミ・ラパス)は、ある受刑者の尋問に失敗し多数の犠牲者を出したことで第一線を退き、現在はケースワーカーとして働いていた。ある日、彼女はバイオテロ計画の容疑者尋問のためCIAに呼び戻されるが、かつての同僚からの連絡でそれがわなだとわかり、内部に裏切り者がいることを知る。真相を明らかにし、テロを食い止めるため、彼女は立ち上がる。

シネマトゥデイ
タイトルアンロック/陰謀のコード
原題Unlocked
上映開始日2018年4月20日
監督マイケル・アプテッド
キャストノオミ・ラパス
オーランド・ブルーム
トニ・コレット 他
公式サイトhttp://unlock-movie.jp/

© 2017 UNLOCKED DISTRIBUTION LIMITED

『アンロック/陰謀のコード』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

犯人捜しを(勝手に)しながら観るのが面白いのです。
危機的状況にて、何を選択し、誰を信じ、自分ならどんな行動を採るのか?
それを考えながら観ると面白い、『アンロック/陰謀のコード』はそんな映画だと思います。

文化渉猟備忘録 映画『アンロック/陰謀のコード』感想  テロリスト vs. スパイ!!というか、誰がテロリスト何だよ?

一番はやはり、(一発屋的なアクション映画にしては…)共演陣が豪華だったな~、と思います。マイケル・ダグラスにジョン・マルコビッチ。さらにオーランド・ブルーム、トニ・コレットですか。いやいや、それぞれでも主演を張れるクラスをよく揃えたな~、と思います。

BAD BOYの「目指せGOOD BOY化計画」 映画「アンロック/陰謀のコード」を観てきました。

こういう作品があまりにも濫立し過ぎているせいなのか、もしかしたら10年前、いや20年前ならハラハラドキドキで面白かったかもしれないが、数多のサスペンス・アクション物の中に埋もれてしまう感じは拭えない。

ここなつ映画レビュー 「アンロック 陰謀のコード」

大真面目な大作映画なら噴飯ものだろうが…B級の役得というか、結構見入ってしまったな俺は。
これでいいんだ。これで充分おもしろいんだ。いい加減なB級映画には違いないが、いい加減なB級映画に全力で体を張るノオミ・ラパスなんて実に素敵ではないですか。

映画にわか 『アンロック/陰謀のコード』の感想(ネタバレなし愚痴あり)

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