映画『アンダー・ザ・シルバーレイク』クチコミ

『アンダー・ザ・シルバーレイク』概要

【公式】アンダー・ザ・シルバーレイク 10・13公開/本予告

あらすじ

“大物”になる夢を抱いて、L.A.の<シルバーレイク>へ出てきたはずが、気がつけば職もなく、家賃まで滞納しているサム。ある日、向かいに越してきた美女サラにひと目惚れし、何とかデートの約束を取り付けるが、彼女は忽然と消えてしまう。もぬけの殻になった部屋を訪ねたサムは、壁に書かれた奇妙な記号を見つけ、陰謀の匂いをかぎ取る。折しも、大富豪や映画プロデューサーらの失踪や謎の死が続き、真夜中になると犬殺しが出没し、街を操る謎の裏組織の存在が噂されていた。暗号にサブリミナルメッセージ、都市伝説や陰謀論をこよなく愛するサムは、無敵のオタク知識を総動員して、シルバーレイクの下にうごめく闇へと迫るのだが――。

映画『アンダー・ザ・シルバーレイク』公式サイト
タイトルアンダー・ザ・シルバーレイク
原題Under the Silver Lake
上映開始日2018年10月13日
監督デヴィッド・ロバート・ミッチェル
キャストアンドリュー・ガーフィールド
ライリー・キーオ
トファー・グレイス 他
吹き替え小松史法、熊谷海麗 他
公式サイトhttps://gaga.ne.jp
/underthesilverlake/

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『アンダー・ザ・シルバーレイク』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

漂う雰囲気や小さな演出の積み重ねが良かった。
具体的に言えないけど、「あぁ、良い映画だな」と!
映像アートを繋げたような、官能的でホラーテイストなのめり込む作品。

メモスト 【映画】『アンダー・ザ・シルバーレイク』感想:整然なるカオスと不協和音が心地良い!

本作は映画、音楽、ゲームといったポップカルチャーの要素をまぶしつつ、LAノワール映画というジャンルを、デヴィッド・ロバート・ミッチェル監督が再構築した作品だと言えるだろう。ノワール映画の特徴だが、とにかくズブズブと行き先の解らない闇に堕ちていく感覚は充分に味わえる。

映画を観て音楽を聴いて、感想を書くブログ 「アンダー・ザ・シルバーレイク」を観た(完全ネタバレ&解説アリ)

ものすごい情報量。正直、まだ整理しきれていない。
詰め込まれた引用は多すぎて、とても把握しきれない。それこそ、サブリミナル的なものまで含まれてるかもしれないし。
でも、大いに解釈したくなる映画。

MOJIの映画レビュー 「アンダー・ザ・シルバーレイク」とりとめのない、謎の解釈 ネタバレあり

強いて言うなら『ラ・ラ・ランド』のゴージャスかつ夢のような雰囲気と、ヒッチコックのサスペンスをミックスしたような、新しいけど既視感のある作品ですね。
謎を解いては、次の謎、また次の謎とどんどん深まっていくストーリーで、一回目を離すと置いて行かれそうな感じがします。

今日も映画ですか? 『アンダー・ザ・シルバーレイク』感想 これは妄想か現実か

この映画を評して「怪作」だったり「カルト映画」っていう言葉が飛び交っていたと思うんですけど、私は確かにカルトな部分はあるけど根っこはすごく真っ当な映画だなと感じました。ある意味では王道を行っていて、そこが好きですね。

note これ 【ネタバレあり】映画『アンダー・ザ・シルバーレイク』感想【観終わったあとも楽しめるいいカルト映画】

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