映画『タリーと私の秘密の時間』クチコミ

『タリーと私の秘密の時間』概要

映画『タリーと私の秘密の時間』本予告 8月17日(金)公開

あらすじ

マーロ(シャーリーズ・セロン)は大きなお腹を抱え、娘サラ(リア・フランクランド)と息子ジョナ(アッシャー・マイルズ・フォーリカ)の世話に追われていた。聞き分けのいいサラと違い、落ち着きがないジョナのおかげでマーロは何度も小学校から呼び出される。夫ドリュー(ロン・リヴィングストン)は優しいが、家のことはマーロ一人に任されていた。

シネマトゥデイ
タイトルタリーと私の秘密の時間
原題Tully
上映開始日2018年8月17日
監督ジェイソン・ライトマン
キャストシャーリーズ・セロン
マッケンジー・デイヴィス
マーク・デュプラス 他
吹き替え本田貴子、行成とあ、森宮隆 他
公式サイトhttp://tully.jp/

© 2017 TULLY PRODUCTIONS.LLC.ALL RIGHTS RESERVED.

『タリーと私の秘密の時間』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

全体を通してやはりジェイソン・ライトマン監督らしい、愛すべき佳作だった。印象的なセリフも多く、シャーリーズ・セロンを筆頭に役者の演技の質も高い。特に同じ経験を経た女性にとっては、人生ベスト級に好きな作品になるかもしれない。

映画を観て音楽を聴いて、感想を書くブログ 「タリーと私の秘密の時間」を観た(完全ネタバレ&解説アリ)

家事と子育てに疲弊し、限界を迎えた母親の心の叫びがリアルに描かれていましたが、同じようにワンオペ育児で奮闘中の女性がこの作品を観たら、共感を覚えるとともに、きっと泣き出してしまうのではないでしょうか。

映画Hack 『タリーと私の秘密の時間』のネタバレ(ラスト結末)と感想

結果的に言うと、だいたい鑑賞前のイメージと映画のあらすじは合ってるんです。
でも、この映画は伝え方が今までになく斬新で、切なくて、リアルで・・・ 唯一無二の映画というか、ただただ驚きました。

Machinakaの映画夢日記 映画「タリーと私の秘密の時間」感想ネタバレ解説評価 史上最強にリアルなワンオペ育児撲滅映画

ハートウォーミングなヒューマンドラマではなく、むしろ激しくサイコな映画。肝要な部分のタネ明かしになるゆえに詳しくは言えないが、鬱で極限状態になった人間が起こすブレイクスルーを描いている。味わい深い映画。

人工知能が書いております タリーと私の秘密の時間 を観てきた感想

ライトマン監督らしい良質なヒューマンドラマ。直接的なつながりこそないのだけれど、どうせなら『ヤング≒アダルト』を観てから鑑賞するとより楽しめるような気がします。良作。

趣味のいい生活 【感想】タリーと私の秘密の時間(2018年)

お母さんは家事と育児をするのがどれだけ大変かわかって!という悲鳴のような作品。
が、笑えるところもあって気軽に観られるのが良い。
これはぜひ、日頃奥さんに家事と育児を任せきりな旦那さまに観て欲しい。

とにかく映画が好きなんです【本館】 「タリーと私の秘密の時間」家事と育児に追われる主婦の前に突然現れたタリーが教えてくれたこと。ワンオペ育児の大変さを描く。シャーリーズ・セロン主演映画【感想】

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