映画『THE PROMISE 君への誓い』クチコミ

『THE PROMISE 君への誓い』概要

『THE PROMISE/君への誓い』予告編

あらすじ

オスマン帝国の村出身のアルメニア人青年ミカエル(オスカー・アイザック)は、イスタンブールの大学に入学する。彼はフランスから帰郷したアルメニア人のアナ(シャルロット・ル・ボン)と心を通わせるが、彼女はアメリカ人ジャーナリストのクリス(クリスチャン・ベイル)と付き合っていた。第1次世界大戦が勃発すると、アルメニア人に対する弾圧が強まり……。

シネマトゥデイ
タイトルTHE PROMISE 君への誓い
原題The Promise
上映開始日2018年2月3日
監督テリー・ジョージ
キャストオスカー・アイザック
シャルロット・ルボン
クリスチャン・ベイル 他
公式サイトhttp://www.promise-movie.jp/

© 2016 THE PROMISE PRODUCCIONES AIE-SURVIVAL PICTURES,LLC. ALL Right Reserved.

『THE PROMISE 君への誓い』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

非常に脚本がしっかりしていて、エピソードの構成と組み立て、展開が見事。しかも、映像的にも時にセットを交えた美しい画面作りにもこだわり、映画としてもクオリティの高い出来栄えになっています。

くらのすけの映画日記 映画感想「THE PROMISE 君への誓い」「ぼくの名前はズッキーニ」「ベ

必要以上に重く受け止め感情的に観てしまうところですが、不思議と冷静に観られました。
しっかり受け止めて欲しい、きちんと伝わって欲しい、という大成功な作品だと思いました。

ただの映画好き日記 THE PROMISE/君への誓い

第一次世界大戦当時にこんなことが起きていたなんて知らなかった。
三角関係から始まって主人公たちに感情移入し、やがて戦争がやってくると、その戦争がまるで自分に起きていることのように感じた。
後半は涙なくしては観られなかった。

とにかく映画が好きなんです【本館】 「The Promise/君への誓い」第一次世界大戦下オスマン帝国のアルメニア人大虐殺に人生を奪われた若者たち。涙なくしては観られない感動作。オスカー・アイザック主演映画【感想】

お話はとても面白いです。眠くなっているヒマが無いほど、内容が移り変わり、見逃せない内容でした。私は、この映画、超!お薦めしたいと思います。

ゆきがめのシネマ。試写と劇場に行こっ!! 「THE PROMISE 君への誓い」トルコとアルメニアの間にこんな虐殺の歴史があったなんて。

ラブロマンスを絡めた史劇大作で堂々たる王道作品。
政治や戦争の残酷描写を抑えてレイティングや分りやすさに配慮したとパンフレットにあるが、そここそがこの虐殺の歴史を知らしめたいという思いがプロダクションにこもった証拠ではと思う。

Saccharine OverDrive 【映画感想文】THE PROMISE 君への誓い(ネタバレ)

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