映画 『スティール・サンダー』クチコミ

『スティール・サンダー』概要

映画 『 スティール サンダー 』 劇場用公式予告

あらすじ

CIAの極秘情報を収めたデータを流出させた犯人を追跡していたウィーラー(ジャン=クロード・ヴァン・ダム)は、武装集団に捕まりアメリカ海軍の潜水艦に連れ込まれる。テロリストたちの収容所として改造された艦内で、CIA職員のエドワード(アル・サビエンザ)から極秘情報のデータを開くキーのありかについて尋問されるウィーラー。取調室から逃げ出すが傭兵(ようへい)部隊に追い詰められ、同じようにとらわれているマルコに協力を持ち掛ける。

シネマトゥデイ
タイトルスティール サンダー
原題Black Water
上映開始日2018年7月28日
監督パシャ・パトリッキ
キャストジャン=クロード・ヴァン・ダム
ドルフ・ラングレン
アル・サピエンザ 他
吹き替え野坂尚也、綿貫竜之介、景浦大輔 他
公式サイトhttp://www.interfilm.co.jp/steelthunder/

© 2018 BLACK WATER LLC. ALL RIGHTS RESERVED.

『スティール・サンダー』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

全体的にもっさりしているが編集のたまものかアクションはリズミカル。映画の主軸はアクションよりもサスペンスなのであんまり凝ったことはしていなかったと思うが、リズムでなんとなく気持ちよく見せてしまうようなところがあったようにもおもう。

映画にわか ヴァン・ダムin潜水艦映画『スティール・サンダー』感想文

ファンとしてはヴァン・ダムが頑張ってるだけでも嬉しいのです。横にラングレンがいるならなおのこと。共闘シーンは短かったですが、ラングレンが無線で敵に成りすまし、ヴァン・ダムにうめき声を出す芝居をやらせるシーンなんかは微笑ましかったですね。

※個人の感想です スティール・サンダー

駄作ではないというレベルなのですが、ジャン=クロード・ヴァン・ダムとドルフ・ラングレンがちゃんとメインとして活躍しており、かつ観れるレベルの映画は貴重なので、ストーリーに相当こだわらなければオススメとなります。

趣味に期待し、人生に期待せず。 スティール・サンダー 感想[映画]

かなりこじんまりとした映画になっているのは、もともと大きな期待をしていなかったので、まあ、こんなもんかという感じでした。派手なアクションができないのなら、主人公と敵方との知的な駆け引きとかで盛り上げて欲しいところですが、それもほぼなし。

今昔映画館 「スティール・サンダー」を観て、低予算B級アクションファンとして何かしみじみ。

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