映画『死霊館のシスター』クチコミ

『死霊館のシスター』概要

映画『死霊館のシスター』本予告【HD】2018年9月21日(金)公開

あらすじ

1952年のルーマニアの修道院でひとりのシスターが自らの命を絶つ。不可解な点の多い自殺に教会はバーク神父と見習いシスターのアイリーンを修道院へと派遣する。二人はこの事件を追うにつれ、修道院に隠された秘密とともにいまだかつてない恐怖“悪魔のシスター・ヴァラク”と対峙することになる。果たして、この修道院に隠された想像を超える秘密とは?そして悪魔のシスターの目的とは一体何なのか!?

映画『死霊館のシスター』公式サイト
タイトル死霊館のシスター
原題The Nun
上映開始日2018年9月21日
監督コリン・ハーディ
キャストタイッサ・ファーミガ
デミアン・ビチル
ジョナ・ブロケ 他
吹き替え清水理沙、てらそままさき、岩田翼 他
公式サイトhttp://wwws.warnerbros.co.jp
/shiryoukan-sister/

© 2018 Warner Bros. All Rights Reserved.

『死霊館のシスター』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

話のプロットは僕の予想を大きく裏切った作品(良い意味で)だったけど、作中で出された伏線もしっかり回収されて(エピソードが出たときは伏線と気づかないんだけど)スッキリしました。

Miyakawa Blog 映画「死霊館のシスター」感想とレビュー(後半ネタバレ ヴァラク以外のシリーズの伏線)【10/2更新】

私も含めて死霊館シリーズを愛して見てきた人たちにとっては期待が大きかった分、それに応えた部分と応えきれなかった部分がくっきりと分かれた作品でした。

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いい風に言えば「古き良き正統派ゴシックホラー」
裏を返せば「非常に古臭い」です。
『死霊館』シリーズ自体がそういうテイストなので、それを分かった上で観ればそこまで引っかからない部分かもしれません。
それにしても展開がチープに思えました。

みこブロ 『死霊館のシスター』評価感想*見た目は最恐な悪魔シスター

「怖い」という印象よりも「よく出来ている」というのが率直な感想です。
すでに恐怖の対象である邪悪なシスター「ヴァラク」はみんな知っているので、観客は「どんな登場をするのか」と待っている状態。
他のホラーとは違う、ある意味特殊な状態です。

TETSUGAKUMANのブログ 映画「死霊館のシスター」ネタバレと感想 キリスト教徒観覧禁止

個人的な印象ですが、その後に続く話があまりにスケールが小さい(映画単体ではとてもうまくできた作品だと思っていますけど)ので、大層な理由で誕生した割には、かなり細かい、地味なことをしているのだな、と感じました。

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