映画『ランペイジ 巨獣大乱闘』クチコミ

『ランペイジ 巨獣大乱闘』概要

BD/DVD/デジタル【予告編】『ランペイジ 巨獣大乱闘』9.19リリース/8.22デジタル先行配信

あらすじ

こいつら、いったいどこまでデカくなるのか!?
地上最強の巨獣たちが、すべてを破壊しながら北米大陸を横断!!
それは人類の誰も気づかぬうちに始まった。
最新を誇る遺伝子実験の失敗によって、なんと普通の動物たちが突如進化し始める!
ゴリラ、オオカミ、ワニなどが猛烈に巨大化し、凶暴化してしまう。
ヤツらの成長はとどまることを知らず、もはやクソデカい巨獣と化し、陸・海・空おかまいなしに街で破壊の限りを尽くす大乱闘をおっぱじめる!
シカゴを舞台に、巨獣たちの暴れる理由は一体なんなのか?
生物ピラミッドが一夜にしてひっくり返った人間たちに、巨獣たちの大乱闘を止めることができるのか?

映画『ランペイジ 巨獣大乱闘』オフィシャルサイト
タイトルランペイジ 巨獣大乱闘
原題Rampage
上映開始日2018年5月18日
監督ブラッド・ペイトン
キャストドウェイン・ジョンソン
ナオミ・ハリス
ジェフリー・ディーン・モーガン 他
吹き替え楠大典、本田貴子、若本規夫 他
公式サイトhttp://wwws.warnerbros.co.jp
/rampagemovie/

© 2018 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC.

『ランペイジ 巨獣大乱闘』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

終盤で巻き起こる漢気の連鎖爆発には男泣き必至。
「漢気には性別も国籍も、そして種族も関係ない!」ということ。
そして「男同士の友情には最低で最高な下ネタが不可欠」なことを再確認させてくれる。
自信を持って「最高の怪獣映画」とオススメできる大傑作だ。

高速回転する方舟の片隅で。 猛獣、巨獣、怪獣、ロック様。『ランペイジ 巨獣大乱闘』感想。ネタバレあり。

基本的に面白ければ何でもオッケー、そりゃメッセージ性やテーマ性があってもいいが、それ以前にまず作品の面白さでしょ、というスタンスで映画を観る自分のような人間にとっては、文句なく今年の当たり映画に数えられる1本だった。

ゲームブログ(仮) ランペイジ 巨獣大乱闘 感想

見たこともない巨大モンスターが大暴れする映画って時点で「ランペイジ」が楽しい映画だってことはだいたいわかっておりました。
ですが「ランペイジ」はその予想を軽々と超えてきた!
モンスターの見せ方がすんげーかっこいいの!!

モヤシネマ 【ネタバレなし】映画「ランペイジ 巨獣大乱闘」の感想。モンスターの怖さとかっこよさを存分に味わえる傑作!

馬鹿になる。これは観ると馬鹿になる。でもいいじゃないですか怪獣映画ぐらい馬鹿になって観たいじゃないですか…! 怪獣プロレスぐらい無邪気に楽しませてよ争いの絶えない世の中。

映画にわか 四大怪獣大激突映画『ランペイジ 巨獣大乱闘』の感想(激しくネタバレ)

ゲームを原作とした映画だそうで、ファミコンにも移植されたみたいですがゲームは知りませんでした。
基本的にゲームと同じ動物(ゴリラ、オオカミ、ワニ)が、巨大化して街を破壊するだけなんですが、これが意外や意外面白かったです。

eigamanzaiの映画レビュー ランペイジ 巨獣大乱闘 評価と感想/まさかのゴリラバディ物で泣けた

見る前からあまり自分がハマるタイプの作品ではないだろうと薄々感じていました。案の定、途中で寝落ちしました。怪獣映画として期待して見ると、肩すかしを食らいますね。

映画狂凡人(映画感想ツイート倉庫) 「ランペイジ 巨獣大乱闘」感想:生身でも勝てそうなロック様

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