映画『クワイエット・プレイス』クチコミ

『クワイエット・プレイス』概要

『クワイエット・プレイス』本予告

あらすじ

音に反応し人間を襲う“何か”によって荒廃した世界で、生き残った1組の家族がいた。その“何か”は、呼吸の音さえ逃さない。誰かが一瞬でも音を立てると、即死する。手話を使い、裸足で歩き、道には砂を敷き詰め、静寂と共に暮らすイヴリン&リーの夫婦と子供たちだが、なんとイヴリンは出産を目前に控えているのであった。果たして彼らは、無事最後まで沈黙を貫けるのか─。

映画『クワイエット・プレイス』公式サイト
タイトルクワイエット・プレイス
原題A Quiet Place
上映開始日2018年9月28日
監督ジョン・クラシンスキー
キャストエミリー・ブラント
ジョン・クラシンスキー
ノア・ジュープ 他
吹き替え園崎未恵、星の貴紀、宇山玲加 他
公式サイトhttp://paramount.nbcuni.co.jp
/quietplace/

© 2018 Paramount Pictures. All rights reserved.

『クワイエット・プレイス』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

『クワイエット・プレイス』は2018年ベスト映画。
たしかに、ツッコミどころはありますよ。
でも、最初から最後までこんなに緊張感をもって映画を見れたのは久しぶりでした。
映画を「見た」というより「体験した」という表現が正しいかも。

冬来いよ 2018年ベスト映画『クワイエット・プレイス』ネタバレなし感想

いやー、これはすごい。まさに”体感する”映画でした。
「音を立ててはいけない」というルールだけで、ここまで怖ろしくてスリリングで感動(2回泣いた)できる映画になるとは。ホラー映画のくくりだけには収まらない、物凄く完成度の高い作品でした。観てる間力入りすぎて、観終わった後はすげぇ脱力だった…最高。

ファンタスティック映画主婦 クワイエット・プレイス【映画・ネタバレ感想】 子どもを産むことを批判するな★★★★☆(4.8)

0分という短い上映時間の半分くらいが、手話のみで展開されるという斬新なストーリー構成が好きでした。
あと、これを知っていたら楽しめると思うんだけど、ジョン・クラシンスキーとエミリー・ブラントは、実生活では本当の夫婦なんですよね。
映画のなかでも夫婦を演じているので、違和感が全くなかったです。

chicosia 【 ネタバレ・感想レビュー 】クワイエット・プレイス 疑問点と続編、エイリアンの正体は?

うーむ。。。イマイチな映画でした。
「音を立てたらいけない」というアイデアだけで最後までなんとか繋いだ作品で、物語的な面白さも恐さもありませんでした。
自分の中でホラー映画はドキドキさえさせてくれたらそれで良いという、かなりハードル低めな評価ですが、残念ながら本作ではドキドキもあまり出来ませんでした。

映画批評 ホームシアターの友 『クワイエット・プレイス』ネタバレあらすじ解説と感想 怪物は何?

なんじゃこりゃ?
この映画はモンスター映画ではない
ホラー映画でもない
ただのファミリー映画だ
僕がこの映画に抱いた印象はそんな感じです。

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