映画『ピアッシング』クチコミ

『ピアッシング』概要

映画『ピアッシング』予告編

あらすじ

主人公は幼い娘をアイスピックで刺したいという衝動を抑えるためにSM嬢の殺害を計画。しかし呼び出した女はいきなり自分自身を傷つけはじめる。刃を外に向ける者と内に向ける者は、やがて共鳴していくのだろうか・・・。

映画「ピアッシング」オフィシャルサイト
タイトルピアッシング
原題Piercing
上映開始日2019年6月28日
原作村上龍「ピアッシング」
監督ニコラス・ペッシェ
キャストクリストファー・アボット
ミア・ワシコウスカ
ライア・コスタ 他
公式サイトhttp://piercing-movie.com/

©2018 BY PIERCING FILM. LLC. ALL RIGHTS RESERVED.

『ピアッシング』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

映画『ピアッシング』は、村上ワールドを完璧に再現してました。
私は村上龍の作品は「ストレンジ・デイズ」と「トパーズ」しか読んだことがないのですが、この映画『ピアッシング』、ダークで変態だけど面白いんですよ。そして、映画全体の印象ですが、映画自体が私たちが存在しているのとは違うダイメンション、3次元4次元の世界に存在している感じがしました。

ごきげんたいむ 村上龍原作の映画『ピアッシング』観てきたよ~!ネタバレも含めた感想!

『ピアッシング』は、男女の歪んだ愛の形を暴力やユーモアを交えて描いた、本当に奇妙な作品です。
特に殺される寸前の恐怖に襲われたリードの最後のセリフで終わる辺りも、独特の余韻を残しています。
ですが、本作はこの一言に、作品の全てを賭けているとも感じます。

Cinemarche 映画『ピアッシング』ネタバレあらすじと考察。ラブロマンスは異常な男女のダークな一夜に震えろ

タイトルとURLをコピーしました