映画『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』クチコミ

『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』概要

『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』2018年12月19日 リリース

あらすじ

盗まれた3つのプルトニウムの回収に成功したIMFのエージェント、イーサン・ハント。だが、仲間を救出する際にプルトニウムを再び奪われてしまい、同時核爆発を未然に防ぐ新たなミッションが下される。手掛かりは“ジョン・ラーク”という男の名前と、彼が接触する“ホワイト・ウィドウ”と呼ばれる謎めいた女の存在のみ。世界に刻一刻と迫る〈終末の危機〉。チームの仲間や愛する人までもが危険にさらされ、幾つもの〈フォールアウト(予期せぬ余波)〉がイーサンに降りかかる…!

映画『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』公式サイト
タイトルミッション:インポッシブル
/フォールアウト
原題Mission: Impossible – Fallout
上映開始日2018年8月3日
原作ブルース・ゲラー
『スパイ大作戦』
監督クリストファー・マッカリー
キャストトム・クルーズ
サイモン・ペッグ
ヴィング・レイムス 他
吹き替え森川智之、根本泰彦、手塚秀彰 他
公式サイトhttp://paramount.nbcuni.co.jp/mi6/

© 2018 PARAMOUNT PICTURES. ALL RIGHTS RESERVED.

『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

本人がスタントをこなすことで生まれる緊張感マックスのドキドキアクションを融合した、シリーズ史上一番ハラハラしてしまう映画でございました!
前作「ローグネイション」では、チームIMFとして舵をとった作品だとすれば、今作は再びイーサンハントの物語として生まれ変わったように思えます。

モンキー的映画のススメ 映画「ミッションインポッシブル6/フォールアウト」感想ネタバレあり解説 カラダ張り過ぎ張杉くん。

他のスパイアクションムービーと一線を画している理由は、トム・クルーズ自身が挑むアクションにあるのだと再認識させられました。
更に、そこにクリストファー・マッカリー監督の持つ大胆かつテクニカルな映画作りの手法を混ぜることで、今作は荒唐無稽にも思えるアクションを観客に適切に伝える質の高い娯楽作になっていると感じました。

ワタリドリの手帖 トム・クルーズがフィクションと現実の境を曖昧にする『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』レビュー【ネタバレ】

「イーサンというキャラクター造形からシリーズを俯瞰=総括」「過去最高難易度の生身アクション」の2つが見事に合体しているので、冒頭の「シリーズ最高傑作では」という感想に落ち着いている。

ジゴワットレポート 感想『ミッション:インポッシブル / フォールアウト』 イーサンのキャラクター造形で過去作を総括するシリーズ最高傑作

アクションが凄すぎてだいぶ問題点霞むなぁというかなんというか、、、鑑賞後の満足度は非常に高いので結果オーライなのさ!!もう充分楽しんだから良いんだよなんだろうと!ありがとう!!という思いがすべて!!

しーまんの映画から学ぶ人生 【ネタバレ感想】アクション映画『ミッション:インポッシブル6 フォールアウト』から学ぶ人生(レビュー・解説)

シリーズ初の監督&ヒロイン続投。
さらに全ての流れを踏襲し、キャラも総出演。
なにより身体の張りっぷりが異次元を超える。
シリーズの良さ全てを内包した前作を過剰なまでにアップグレードしたド級エンタメとなった。

高速回転する方舟の片隅で。 トム、やる。『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』感想。ネタバレあり。

自身でスタントをこなして、撮影中に骨折までしたそうだ。役者根性には恐れ入るが、だからといって映画が面白くなるかというと・・・疑問。まぁ、十分面白いのだが、CGバリバリのアクション映画に毒されてるのかもしれない。

A Cat Daydream 『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』感想

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