映画『マイナス21℃』クチコミ

『マイナス21℃』概要

映画『マイナス21℃』予告編 2018/7/21(土) ジョシュ・ハートネット主演食糧なし、装備なし- サバイバル史に残る壮絶な8日間の実話。

あらすじ

元プロアイスホッケー選手のエリック・ルマルク(ジョシュ・ハートネット)はシエラネバダ山脈でスノーボードの最中 に道に迷い遭難する。 食べ物や水も無く、山岳装備もない中で、夜は氷点下となる極限状態。低体温症、空腹、野生のオオカミ、 凍傷、脱水症状と困難が次々とエリックに襲い掛かる…。 息子と連絡が取れず異変に気付いた母・スーザン(ミラ・ソルヴィーノ)が救助隊に捜索を依頼するが、体力 気力ともに限界を迎えたエリックは、幻覚を見ながら生命の危機に追い込まれていく。

映画「マイナス21℃」オフィシャルサイト
タイトルマイナス21℃
原題6 Below: Miracle on the Mountain
上映開始日2018年7月21日
監督スコット・ウォー
キャストジョシュ・ハートネット
ミラ・ソルヴィノ
セーラ・デュモント 他
公式サイトhttp://minus21c.com/

© 2016 Six Below LLC.All Rights Reserved.

『マイナス21℃』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

いろいろな映画レビューでの評判は「自業自得だ。」とか芳しくないですが、それは派手なエンタメ映画に慣れてしまった方の評価だと思います。
評判を信じて見に行かないのは勿体ない奥深いテーマを持った作品、と言うのが見おわって一番に感じたことでした。

東北の山遊び(雑記帳) 映画 『マイナス21℃』

美談に仕立てるのはどうかなと言う気もしますが、払った代償が決して安いものではなかったことも考慮すると、ラストの生還劇とその後の復活劇もそれなりに感動的には受け入れられました。
実話モノが好きであればそれなりに楽しめるかと思います。

ある好事家の記録 主に変な映画の感想 マイナス21℃ 感想

一人芝居がメインでサバイバルシーンと回想シーンが交互に映し出される演出にまず間違いなく途中で飽きます。そしてエンドロールで本人が登場して「え、これ実話だったの?」って視聴者が思う、そんな映画です。

映画男のただ文句が言いたくて 映画マイナス21℃は心に響かない生存劇!感想とネタバレ

タイトルとURLをコピーしました