映画『LBJ ケネディの意志を継いだ男』クチコミ

『LBJ ケネディの意志を継いだ男』概要

『LBJ ケネディの意志を継いだ男』予告編

あらすじ

1960年の大統領予備選挙に民主党候補として名乗りを上げたリンドン・B・ジョンソン(ウディ・ハレルソン)だったが、若きライバルのジョン・F・ケネディ(ジェフリー・ドノヴァン)に敗北。ケネディの申し出により、副大統領候補になることに同意したジョンソンだったが、就任後、自分が国政の蚊帳の外に置かれていることに気付く。1963年11月22日、ケネディが暗殺され、ジョンソンは第36代アメリカ大統領に就任する。
国民がケネディの死を嘆くなか、ジョンソンはケネディの意志を尊重して公民権法を支持。すると司法長官のロバート・F・ケネディ(マイケル・スタール=デヴィッド)や、師弟関係にあるジョージア州の上院議員リチャード・ラッセル(リチャード・ジェンキンス)と争うことになる

映画『LBJ ケネディの意志を継いだ男』公式サイト
タイトルLBJ ケネディの意志を継いだ男
原題LBJ
上映開始日2018年10月6日
監督ロブ・ライナー
キャストウディ・ハレルソン
ジェフリー・ドノヴァン
マイケル・スタール=デヴィッド 他
吹き替え内田直哉、関口雄吾、峰晃弘 他
公式サイトhttp://lbj-movie.jp/

© 2016 BROAD DAYLIGHT LLC ALL RIGHTS RESERVED.

『LBJ ケネディの意志を継いだ男』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

この演説シーンがクライマックスになるのですが、さすが、ロブ・ライナー。カタルシスをもたらす演出は右に出るものはないというくらいの巧みさです。
演説するジョンソン、それに聞き入る人々の姿を様々な角度から捉える完璧なカメラ、完璧な編集!名演説に聞き惚れ、見惚れてしまう名場面となっています。

Cinemarche 映画『LBJケネディの意志を継いだ男』あらすじネタバレと感想。ラスト結末も

特に感想を持たなかったのが印象的です。
アメリカの話であって、時代も違うし、その時の熱量を全く感じられず、歴史だなーという印象しかないです。
南部出身のジョンソン大統領が、ケネディ大統領の意志を継ぎ公民権法を制定させた後半はグッとくるものがありました。

ただの映画好き日記 LBJ ケネディの意志を継いだ男

タイトルとURLをコピーしました