映画『レディ・ガイ』クチコミ

『レディ・ガイ』概要

ミシェル・ロドリゲス主演!『レディ・ガイ』予告編

あらすじ

男の名はフランク・キッチン、凄腕の殺し屋だ。ある日、フランクの隠れ家に上顧客であるマフィアのボスがやって来る。「お前は敵を作りすぎた」ボスがそう言った瞬間、部下が銃を取り出し、銃撃戦に。被弾して意識を失ったフランクは、見知らぬ安ホテルのベッドで目覚める。全身に巻かれた包帯を取って鏡の前に立った瞬間、彼は驚愕する。そこにいたのは、まぎれもない女。フランクは性転換手術を施されていたのだ。ベッドの脇に置かれたテープレコーダーを再生すると、女の声が。声の主は医者で、手術はフランクへの復讐を意味しているという。大切な≪もの≫を奪われ、女となった殺し屋は、銃と色気を武器に、復讐に立ち上がる―!

映画『レディ・ガイ』公式サイト
タイトルレディ・ガイ
原題The Assignment
上映開始日2018年1月6日
監督ウォルター・ヒル
キャストミシェル・ロドリゲス
シガニー・ウィーバー
トニー・シャルーブ 他
吹き替え朴璐美、高島雅羅、宗矢樹頼 他
公式サイトhttps://gaga.ne.jp/dvd/lady-guy/

© 2016 SBS FILMS All Rights Reserved

『レディ・ガイ』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

スピーディではないためアクション映画として観ると少々物足りなさもありますが、じっくり見応えある展開に『バレット』以来の監督作となるウォルター・ヒルのシブさが光ります。R15+ならではの描写に驚くし、ラストも鮮やか。何よりミシェル・ロドリゲスが銃を構えた姿の惚れ惚れするカッコよさ。

キネマ・アイランド 彼女はミスター殺し屋。『レディ・ガイ』感想。

とりあえず、マフィア入れときました感が強かったり、所々裸をガンガン写したりと監督の趣味嗜好とやりたいこと全部詰め込んでやったぜ!!感が強い作品ですね。
ミシェルロドリゲスファンという方は特にオススメだ!

映画の部屋 映画感想)ミシェルロドリゲスの性転換復讐劇…レディ・ガイ(感想、結末、裏話)

ミシェル・ロドリゲス側の独白パートと、シガニー・ウィーバー側の尋問パートと、2つの視点から物語が進むんですが、その試みがあまり上手く機能していない上に、アクションも少なめで、作品のテンションは微妙にシリアスだから、正直、「なんだこれ」感が否めなかったのです。

三角絞めでつかまえて レディ・ガイ(ネタバレ)

たった96分の短さの割には話がだれているので長ーく感じます。
お眠の日に観たらそのまますやぁとお休みしてしまいそうなので、本腰入れて観ようという方はコンディションを万全に!!
ミシェル・ロドリゲスとウォルター・ヒルだからと過度な期待をせずにお楽しみください

クラウンのどっぷり映画沼 【映画】『レディ・ガイ』感想:ミシェル・ロドリゲスの無駄遣いをするんじゃない!

もうね、ロドリゲスファンからすれば「その手があったか!?」と青天の霹靂の如く設定の素晴らしい映画なんだけども・・・ぶっちゃけ観た感想は激しく微妙です。
もう一度言おう、激しく微妙です、てかロドリゲスファンでも無ければク◯映画です。

ゆでたま時々のりたまの映画愛 [ロドリゲスネキ]レディガイ ネタバレ 感想[ファン向け作品]

凄腕の殺し屋がマッドサイエンティストの手によって女性の体へと改造されちまった!?という頭おかしいとしか思えない設定がキラキラまぶしく期待大だったのですが、残念ながら期待したような珍作ではなく、普通にダメなほうの珍作でおおいにガッカリ。

映画を観たからイラスト描いた 『レディ・ガイ』感想とイラスト 大事なアソコのちょん切り合い

タイトルとURLをコピーしました