映画『レディ・バード』クチコミ

『レディ・バード』概要

11月21日『レディ・バード』ブルーレイ+DVDセット発売!

あらすじ

2002年、カリフォルニア州サクラメント。閉塞感溢れる片田舎のカトリック系高校から、大都市ニューヨークへの大学進学を夢見るクリスティン(自称”レディ・バード”)。
高校生活最後の1年、友達や彼氏や家族について、そして自分の将来について、悩める17歳の少女の揺れ動く心情…。そして、クリスティンが出した答えとは―。

映画『レディ・バード』公式サイト
タイトルレディ・バード
原題Lady Bird
上映開始日2018年6月1日
監督グレタ・カーウィグ
キャストシアーシャ・ローナン
ローリー・メトカーフ
トレイシー・レッツ 他
吹き替え嶋村侑、高乃麗、高桑満 他
公式サイトhttps://www.nbcuni.co.jp/movie
/sp/ladybird-movie/

© 2017 InterActiveCorp Films, LLC. All Rights Reserved. Artwork
© 2018 Universal Studios. All Rights Reserved.

『レディ・バード』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

脚本そのものがちゃんとおもしろい。
軽妙なユーモアに笑えて、思春期ならではの自意識過剰さに胸をえぐられ、家族や故郷の大切さに気づかされ、ほろりと泣ける青春ムービー。

モヤシネマ 【ネタバレなし】「レディ・バード」の感想。思春期の痛々しさが感動を呼ぶ、快作コメディ!

グレタ・ガーウィグの私的な映画であると同時に、多くの人にとって「自分ゴト」になる映画に違いない。一言でいえば「共感」の映画であり、本作が地方都市の多いアメリカで絶大な支持を受けたことも頷けた。

から揚げが好きだ。 レディ・バード 【感想】

最初しばらくは、アルアルなイタい女子高生ぶりにうんざり気味、でも途中からぐいぐい引き込まれて…最後は号泣。大傑作でした。
もっと早く観れば良かった。廻りの大人たちも、友人達の演技も皆が魅力的。

DIARISM 『レディ・バード』感想

最近の映画と比較するとどうしても地味にはなってしまいます。
加えて、カトリック系の高校だったり、プロム、地域性など、アメリカの文化が根底にあるので、日本人である私たちには少し実感しづらい部分もあるのかと思います。
ただ、先ほど地味とは言いましたが、作為めいた極端な起承転結もない分、ストレスなく観れました。

MOVICINE 【ネタバレレビュー 】レディ・バード

なんでそこまで満足できなかったというと、良い作品だし面白いし笑える部分もあったんですが、なんかすべての展開が普通なんですよね。普通だからカトリックの学校を舞台にする必要があったのかなとも思ったりしました。

KOUTAの映画DASH!! 映画『レディ・バード』面白いけど思ってたよりも普通だった。評価&感想【No.513】

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