映画『キリング・ガンサー』クチコミ

『キリング・ガンサー』概要

標的はシュワルツェネッガー! 『キリング・ガンサー』 予告

あらすじ

世界中で幾多の暗殺を遂行しながらも、その正体は謎に包まれている伝説の殺し屋“ガンサー“(アーノルド・シュワルツェネッガー)。新進気鋭のヒットマン ブレイク(タラン・キラム)はガンサーを殺害し世界最強の座を手にするため、各国から個性豊かな凄腕の殺し屋たちを集めて打倒ガンサーの特別チームを結成。早速ガンサーの追跡を開始するが、そんな彼らをあざ笑うかのようにガンサーも猛反撃を開始!次々と仲間が倒れ行く中、ブレイクは何とかガンサーのアジトを突き止め潜入するが…

映画『キリング・ガンサー』公式サイト
タイトルキリング・ガンサー
原題Killing Gunther
上映開始日2018年7月14日
監督タラン・キラム
キャストアーノルド・シュワルツェネッガー
タラン・キラム
ハンナ・シモーヌ 他
吹き替え玄田哲章、長野伸二、上田真紗子 他
公式サイトhttp://klockworx-v.com/killinggunther/

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『キリング・ガンサー』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

本編93分のうち、10分でも笑わないシーンなんかあったかな??ってくらい各所に笑いが散りばめられていてダレないし、その数もちょうどよくてストーリーを楽しむうえでも邪魔にならない。

映画鑑評巻 シュワちゃん暗殺計画…始動。映画『キリング・ガンサー』ネタバレ&感想レビュー

自分の大好きなジャンルであるアクションコメディでものすごく笑かしてもらいました!
どの殺し屋も腕は確かなようですが、アホすぎてほっこりしますw
ただ、傑作か?と聞かれると、そうでもない感じですね。
始まりから終わりまで笑いどころ満載の構成だったんですが、後半の方になると笑いの方もパワーダウンしていきます。

笑矢の映画ブログ アメリカ映画『キリング・ガンサー』あらすじ、ネタバレ感想-ドキュメンタリー同士の殺し合い!?

観る人を選ぶ作りではあるでしょうが、まさにアメリカン・コメディという感じで笑い転げてました。最初から最後まで面白かったです。

キネマ・アイランド 恥とプライドの殺し屋稼業。『キリング・ガンサー』感想。

ぶっ飛んだいろんな国の殺し屋たちがチームを作ってレジェンドの殺し屋と戦うという漫画的な設定は面白そうでしたが、全編がコメディですが、それが結構笑えないコメディで個人的には90分でも長く感じる映画でした。

梅桃電影記 映画【キリング・ガンサー】感想

正直、「シュワルツェネッガーが次々と襲撃者を返り討ちにする」といった展開を期待していた僕的には拍子抜けした部分が決して少なくはなかった…

三角絞めでつかまえて キリング・ガンサー(ネタバレ)

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