映画『アイ、トーニャ 史上最大のスキャンダル』クチコミ

『アイ、トーニャ 史上最大のスキャンダル』概要

『アイ、トーニャ 史上最大のスキャンダル』予告編(5月4日(金・祝)公開)

あらすじ

貧しい家庭で、幼いころから暴力と罵倒の中で育てられたトーニャ・ハーディング(マーゴッド・ロビー)。
天性の才能と努力でアメリカ人初のトリプルアクセルを成功させ、92年アルベールビル、94年リレハンメルと
二度のオリンピック代表選手となった。
しかし、彼女の夫だったジェフ・ギルーリー(セバスチャン・スタン)の友人がトーニャのライバルである
ナンシー・ケリガンを襲撃したことで、スケート人生は一変。転落が始まる。
一度は栄光を掴み、アメリカ中から大きな期待を寄せられたトーニャ・ハーディングだったが、その後、彼女を待ち受けていたのは・・・・・・。

映画『アイ、トーニャ 史上最大のスキャンダル』公式サイト
タイトルアイ、トーニャ 史上最大のスキャンダル
原題I, Tonya
上映開始日2018年5月4日
監督クレイグ・ガレスピー
キャストマーゴット・ロビー
アリソン・ジャネイ
セバスチャン・スタン 他
吹き替え佐古真弓、定岡小百合、荒井勇樹 他
公式サイトhttp://tonya-movie.jp/

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『アイ、トーニャ 史上最大のスキャンダル』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

映画全体ではかなり“痛い”シーンが多いんですけど、それでもポップな音楽と軽快なカメラワークの連続、さらに毒の効いたコメディ演出のおかげで雰囲気が暗くなるどころか、かなり笑える映画になっています。

モヤシネマ 【ネタバレなし】「アイ、トーニャ」の感想。痛快なのにやるせない、ブラックコメディの傑作!

俳優の演技は素晴らしかったし、スケートの撮り方も今まで見たスポーツ映画の撮り方よりも上手かったですね。それに何より色んな場面で普通ならシリアスにするところをコミカルに描いたことで全体的に面白く飽きずに見れました。

KOUTAの映画DASH!! 映画『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』壮絶だけど力強く生きる彼女に感動する。評価&感想【No.512】

俳優の演技も素晴らしかったんですけど、それに加えてフィギュアスケートのシーンも素晴らしかった。まるで本当の競技のような、いや本当の競技そのもののカメラアングル。迫力があって臨場感を味わうことができました。

Subhuman 【ネタバレあり】映画『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』感想【視点一つで変わる物語】

近年の多面的で、何事も平等に描こうとするバイオグラフィームービーに少し退屈していた人は本作をチェックして見ると良いと思いますよ。徹底的に偏向的で、徹底的に一方的な「真実」がそこにはあります。

nagamovie 【ネタバレあり】『アイ、トーニャ』感想・考察:これはアンチモダンバイオグラフィームービーだ!

どいつもこいつも残念なバカばっかりw
アメリカの象徴にも見える主人公の育ちの悪さが生んだハングリーさが、どんな状況でも自身を奮い立たせた波乱万丈な物語でした!!

モンキー的映画のススメ 映画「アイ、トーニャ/史上最大のスキャンダル」感想ネタバレあり解説 彼女はまるでアメリカそのもの。

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