映画『イット・カムズ・アット・ナイト』クチコミ

『イット・カムズ・アット・ナイト』概要

【公式】『イット・カムズ・アット・ナイト』11.23(金・祝)公開/予告編

あらすじ

森の中の一軒家に住むポール一家のもとに、ウィルと名乗る男とその家族が、正体不明の“それ”から逃げようと助けを求めてくる。ポールは、“それ”が侵入しないように「夜は入口の赤いドアを常に施錠する」というルールに従うことを条件に、彼らを受け入れた。ところがある日の夜、赤いドアが開いていたことがわかる。

シネマトゥデイ
タイトルイット・カムズ・アット・ナイト
原題It Comes at Night
上映開始日2018年11月23日
監督トレイ・エドワード・シュルツ
キャストジョエル・エドガートン
クリストファー・アボット
カルメン・イジョゴ 他
公式サイトhttps://gaga.ne.jp/itcomesatnight/

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『イット・カムズ・アット・ナイト』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

多くのシーンで「疑心暗鬼」の過程がじっくりと描かれ、人間の醜い面を見せつけられるという点で、『イット・カムズ・アット・ナイト』かなり良い意味で超イヤな気分になれる映画であると断言しましょう。

カゲヒナタ映画レビュー 『イット・カムズ・アット・ナイト』誰がドアを開けたのか?(ネタバレなし感想+ネタバレレビュー)

面白いかっていうとそれほどでもなかったのですが、眠たくはないし色々と見えない部分の想像が膨らむホラー映画でした。行間読みが多く考察し甲斐のある映画が好きな人にはオススメできます。

ある好事家の記録 主に変な映画の感想 イット・カムズ・アット・ナイト 感想(ネタバレあり)

現代の社会問題にも繋がる「不寛容」を描いている作品でもあります。
家族が大切だ、どんなことをしても家族を守るんだ…という決意は美しいようだけれど、裏を返せば「よその家族を犠牲にしてでも」「自分たちさえ生き延びればいい」ということになっちゃうんですね。

MOJIの映画レビュー 「イット・カムズ・アット・ナイト」夜に来る“それ”とは何か ネタバレあり

雰囲気があって最初は期待したんですけど、期待外れでした。
得体の知れない何かがやってくるかもしれない恐怖、世界がどうなったのかもわからない恐怖、他の人間への警戒心など、怖さは伝わってきました。

ミセスGのブログ 『It Comes At Night それは夜にやってくる』ホラー映画の感想(ネタバレ)

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