映画『ヒューマン・ハンター』クチコミ

『ヒューマン・ハンター』概要

ヒューマン・ハンター

あらすじ

西暦2030年。水資源は枯渇し、食糧危機により人類の文明は崩壊した。アメリカは国境を閉鎖し、国民を管理する“人民省”を設立。 ノア・クロスは“ヒューマン・ハンター”として、政府が指定する排除対象者を“ニュー・エデン”と呼ばれる収容地区に強制移住させる任務に就いていた。
ノアに下された新たな指令は、レイチェル・ウェラーという女と息子のルーカスを拘束すること。だが、罪なき母子との出会いは、男の中の何かを変えた。 2人を護るため、ノアは政府への反逆を決意。追いすがるエージェント部隊と激闘を繰り広げながら、カナダ国境を目指す。
だがその行く手には、原発のメルトダウンにより放射能汚染された禁断の地が広がっている。彼らに未来はあるのか?“ニュー・エデン”の恐るべき正体とは?そして、ノアとレイチェルとルーカス、3人の関係に隠された、ある“秘密”とは?

映画「ヒューマン・ハンター」公式サイト
タイトルヒューマン・ハンター
原題The Humanity Bureau
上映開始日2018年3月3日
監督ロブ・キング
キャストニコラス・ケイジ
サラ・リンド
ヒュー・ディロン 他
吹き替え大塚明夫、木下紗華、三上哲 他
公式サイトhttps://www.albatros-film.com
/movie/human-hunter/

© 2017 HUMANITY PRODUCTIONS INC. HUMANITY WEST PRODUCTIONS INC.

『ヒューマン・ハンター』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

冒頭のセンスの良さと作り手の本気に琴線ビンビン来たし、それでその後も基本的にはあんま面白いことはやらないんですけど全然悪くないっていうか、むしろヒューマニスティックで味わい深い良いSF映画だと思いましたね俺は。

映画にわか ニコケイSF『ヒューマン・ハンター』の感想書く

全体的に安い作りです
2018年公開の映画とは思えないクオリティで、車での移動シーンの外の風景合成など今時こんなつくりなのと思えるもの
撃ち合いのシーンなんかも、小迫力
これは1980年代制作の映画だと言われても、そうだなと思えるつくりです

ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画 【映画】ヒューマン・ハンター…増毛度合いは安定だが映画は面白くない

ニコラス・ケイジ主演のSF映画という事になっていますが、どこかで見たような内容。
SFらしきところは一部だけで、いくらニコケイがシリアス顔でキメても、ぬるい、ぬるすぎるんだよぉ~!

いやいやえん ヒューマン・ハンター

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