映画『へレディタリー/継承』クチコミ

『へレディタリー/継承』概要

【超恐怖】これが現代ホラーの頂点 11.30公開『ヘレディタリー/継承』90秒本予告

あらすじ

グラハム家の祖母・エレンが亡くなった。娘のアニーは夫・スティーブン、高校生の息子・ピーター、そして人付き合いが苦手な娘・チャーリーと共に家族を亡くした哀しみを乗り越えようとする。自分たちがエレンから忌まわしい“何か”を受け継いでいたことに気づかぬまま・・・。
やがて奇妙な出来事がグラハム家に頻発。不思議な光が部屋を走る、誰かの話し声がする、暗闇に誰かの気配がする・・・。祖母に溺愛されていたチャーリーは、彼女が遺した“何か”を感じているのか、不気味な表情で虚空を見つめ、次第に異常な行動を取り始める。まるで狂ったかのように・・・。
そして最悪な出来事が起こり、一家は修復不能なまでに崩壊。そして想像を絶する恐怖が一家を襲う。
“受け継いだら死ぬ” 祖母が家族に遺したものは一体何なのか?

映画『へレディタリー/継承』公式サイト
タイトルへレディタリー/継承
原題Hereditary
上映開始日2018年11月30日
監督アリ・アスター
キャストトニ・コレット
ガブリエル・バーン
アレックス・ウォルフ 他
吹き替え藤貴子、仲野裕、小田柿悠太 他
公式サイトhttp://hereditary-movie.jp/

© 2018 Hereditary Film Productions, LLC

『へレディタリー/継承』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

これは怖いとしか伝えようがない。
いや、伝えてはいけない映画なんです。
付け加えるならば、この映画はヒットさせる為に怖い映画を創るではなく本当に怖い映画を創れば必ずヒットするを信念に創られた映画です。

アノ映画日和 「ヘレディタリー/継承」感想 怖!怖!怖!映画史上最も恐ろしいは嘘じゃない!

実際、この映画はとても怖いです。
映像ももちろん怖いのですが、それ以上に「家族」という一番近くにいて、一番わかっているはずの存在の者が、実は「一番得体が知れなかった」という恐怖なのだと思います。

ファンタスティック映画主婦 ヘレディタリー 継承【映画・ネタバレ感想】「この子さえいなければ」と「この子がいてくれたから」の狭間で ★★★☆(3.2)

怖くなかったのか?というのもちょいと違って、「怖い」というよりかは「なんかやな感じ」ですよね。前半はその「なんかやな感じ」でじわじわと真綿で首を絞めてきており、後半になって突如として顔面笑い殺し芸へと振りきれる印象です。

映画を観たからイラスト描いた 『ヘレディタリー/継承』感想とイラスト 今でも聞こえるコッコッコッ!

はっきり単刀直入に申し上げて、今作に恐怖を覚える場面はごく僅か。それどころか笑いを堪えられない場面数が恐怖のそれを凌いでさえいました。
また、ある出来事を境にどんどん理解不能な現象や情報が噴出しだし、最終盤においては何もかもが飲み込めませんでした。

ワタリドリの手帖 一体これのどこが「怖い」のか?『ヘレディタリー/継承』レビュー【ネタバレ】

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