映画『ガーディアンズ』公式サイト

『ガーディアンズ』概要

1/20(土)公開『ガーディアンズ』予告編

あらすじ

冷戦下のソヴィエト。違法な遺伝子操作により特殊能力を持つ兵士を生み出す”パトリオット計画”が進行し、超人部隊が生み出されようとしていた。だが、名声を我がものとしようとする組織の科学者クラトフの裏切りにより、研究所は爆破され、超人たちも姿を消してしまう。50年後、自らも強大な力を持つ超人となったクラトフがロシアを崩壊させようとした時、集められたのはアルスス、レア、ハン、クセニアら4人の超人たち。彼らは、失ったアイデンティティを取り戻すため、クラトフを倒すことを決意する。結成されたチームの名は”ガーディアンズ”。彼らこそ、最後の希望―。

映画「ガーディアンズ」公式サイト
タイトルガーディアンズ
原題Защитники
上映開始日2018年1月20日
監督アレク・アンドレアシアン
キャストアントン・パンプーシュニー
サンジャル・マディ
セバスティアン・シサク 他
吹き替え藤真秀、祐仙勇、金光宣明 他
公式サイトhttp://gaga.ne.jp/guardians/

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『ガーディアンズ』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

大きな期待をしてみると、ガッカリするかもしれないし、沢山楽しむには、ちょっと斜めな見方をする必要があるのかもしれない。でも、観たら気持ちに残る(いい意味でも、悪い意味でも)紛れもなく良い映画と思いました。

映画なまもの 【ロシア版X-MEN】ガーディアンズ感想

個人的には本作はヒーロー映画ではなく、クマ映画だと言いたい。詳しくは観てほしいので書きませんが、クマが鑑賞後の観客の脳みそのほぼ全てを持っていくので楽しみにしてください。

シネマンドレイク:映画感想&レビュー 『ガーディアンズ』感想(ネタバレ)…ロシアのクマは強い

そう、単純にしてシンプル。
普段、私はテンポの良い作品が好きだが、その私が観てもあっけにとられるレベルでサクサク話が進む。
厨二設定の超人アクション、テンポ良いストーリーとなればこれは面白い!!
…ハズだが、何か、こう物足りなさを感じる。

文化渉猟備忘録 映画『ガーディアンズ』感想 ダイジェスト感溢れる厨二設定バトル!!

脚本の粗さ、キメ絵になってないアクション、使いどころを間違った迫力映像、変に間を取りすぎたり大雑把だったりする演出と、久々に見る香ばしさに脱力半端ない本作。

キネマ・アイランド ヒーローってなんだろう?『ガーディアンズ』感想。

なんて言うんですかね、既視感全開な場面は許せる方だし、熊化して戦うシーンは好きだったし、基本的にはこの手の映画を貶したくないんですが、しかし。ちょっと期待しちゃった分、つまらなくてガッカリしました

三角絞めでつかまえて ガーディアンズ(ネタバレ)

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