映画『さよなら、僕のマンハッタン』クチコミ

『さよなら、僕のマンハッタン』概要

4月14日公開映画『さよなら、僕のマンハッタン』第1弾本編映像

あらすじ

ニューヨークで生まれ育ち大学卒業と同時に親元を離れたトーマス(カラム・ターナー)は、アパートの隣人でジェラルドと名乗る中年男性(ジェフ・ブリッジス)と知り合い、さまざまなアドバイスを受けるようになる。ある日、女友達とナイトクラブに出掛けたトーマスは、父イーサン(ピアース・ブロスナン)と見知らぬ女性(ケイト・ベッキンセイル)のデート現場に出くわし……。

シネマトゥデイ
タイトルさよなら、僕のマンハッタン
原題The Only Living Boy in New York
上映開始日2018年4月18日
監督マーク・ウェブ
キャストトーマス・ウェブ
ジョアンナ
イーサン・ウェブ 他
公式サイトhttps://longride.jp/olb-movie/

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『さよなら、僕のマンハッタン』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

日本人の心を掴むような心理描写、主人公トーマス(カラム・ターナー)が身近にもいそうな(日本人にもいる)タイプの青年で距離感が近いのも親近感がわく要素です。
評価自体はあまり高くなかったようで残念ですが、個人的には高い評価に値する名作映画、センス良い選曲BGMもオススメです。

YulaNostalgie 映画感想+art 【さよなら、僕のマンハッタン】2017年アメリカ映画・洒落たセリフに脱帽・The Only Living Boy in New York

夢を追い続ける生活に孤独を感じ、そこからどこへ向かえばいいか迷ってしまうように、巨大な都市NYで夢を追うことの孤独と厳しさと難しさを感じつつ、夢を追うことに年齢は関係ないと思わせてくれる素敵な映画

とにかく映画が好きなんです【本館】 「さよなら、僕のマンハッタン」父に追いつき認められたい一心でもがき続ける青年と彼らに人生を教える大人たち。NYは老若男女が夢を追い続ける町。カラム・ターナー主演映画【感想】

心地よい映画体験でした。
語り口で軽快で、テンポがとても良く、リズム感があるので、最後まで気持ち良く乗っていくことができました。
ニューヨークの空気感も、よかったですね。本当にそこに行ってるような、臨場感を感じました。行ったことないけど。

MOJIの映画レビュー 「さよなら、僕のマンハッタン」二つの世代を通して描く、昔と今のニューヨーク ネタバレなし

「この映画サイコー!」ってほどのテンションではないんですが、でも、そこまで悪くはないっていうか、好き嫌いで言えば、じんわり好きな映画だったりします。

今日観た映画の感想 “NYウロウロ映画”かと思ったら…「さよなら、僕のマンハッタン 」(2018)

なんか良い映画の雰囲気はすごくある
作品の雰囲気や音楽、ラストの展開などで誤魔化されてはいるがなかなかまとまりがなくよくわからない映画でした

何もかもが滑稽 映画「さよなら、僕のマンハッタン」感想 雰囲気で誤魔化されるけど あまりよくわからない映画

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