映画『チャイルド・プレイ(2019)』クチコミ

『チャイルド・プレイ』概要

『チャイルド・プレイ』予告

あらすじ

最先端テクノロジー企業・カスラン社の期待の新商品、“バディ人形”。
引っ越しをして友達がいない少年アンディは、誕生日に音声認識やセンサー付きカメラ、高解像度画像認識などの機能が付いた高性能人形を母親からプレゼントされる。
自らを“チャッキー”と名乗る人形だが、実は欠陥品だと判明。
的外れな受け答えに最初はあきれるアンディだが、「君が一番の親友だよ」と話すチャッキーに次第に夢中になる。
その後、“彼”が豹変することなど知らずに―。

映画『チャイルド・プレイ』公式サイト
タイトルチャイルド・プレイ
原題Child’s Play
上映開始日2019年7月19日
原作ドン・マンシーニ
(キャラクター発案)
監督ラース・クレヴバーグ
キャストオーブリー・プラザ
ガブリエル・ベイトマン
ブライアン・タイリー・ヘンリー 他
公式サイトhttps://childsplay.jp/

© 2019 Orion Releasing LLC. All Rights Reserved. CHILD’S PLAY is a trademark of Orion Pictures Corporation. All Rights Reserved.

『チャイルド・プレイ』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

オリジナル版チャイルドプレイの倍はおもしろかったです。
あのねぇ、設定を大幅に改変してるけど、抑えるところは抑えてて笑えるところは笑えるし、作り手の無邪気な遊び心も感じる、怖いところはしっかり怖い!
で、なにより、子供に必要なのは一生もんの友達っていうことで、ちゃんとした大切なテーマも感じられる意外な良作でした。

しーまんの映画から学ぶ人生 【ネタバレ感想】『チャイルド・プレイ』の 感想(レビュー)

観終わってみると「これはこれでアリだな」とは思った。
AI人形になったことである意味純粋になったチャッキーは、これはこれで愛嬌があった。
確かに「チャイルド・プレイでやる必要があったか?」って疑問はあるけど、近未来ホラーとしてはなかなか見ごたえがある。

初咲ムービーレビュー 【評価・感想】チャイルド・プレイ(2019)【ネタバレアリ+ネタバレナシ】

非常に現代的なホラーでしたね。
まさかあの『チャイルド・プレイ』がこうも大体にアレンジされてしまうとは…!
正直3作連続でシリーズを観て「毎回同じ流れだな~」って思っていたんですが、設定が変わると展開も変わるもんなんですね。
中盤のチャッキーの異変を周りが信じないシーンなんかは『チャイルド・プレイ』らしいですけど。

今日も映画ですか? 映画『チャイルド・プレイ(2019)』ネタバレ感想 恐怖がチャッキーと共にやってくる

B級ホラー的なコメディ要素はしっかりと継承されているのも嬉しいところです。
しかし、ホラー描写やグロテスク描写などはしっかり表現されており、コメディ要素のとギャップがよりそれを際立てています。

映画の虜 映画【チャイルド・プレイ】ネタバレあらすじ! 狂乱の殺人人形再び! 感想評価も

リメイク版『チャイルド・プレイ』は娯楽映画として受け取ることも容易で、実際にエンターテイメントとして高い完成度を誇っている。しかし、その裏に隠されたテーマというのはとても重大なものだ。そしてそれは、海の向こうで起こっている問題ではない。我々が住んでいる日本で実際に発生している問題である。

Subhuman 【ネタバレあり】映画『チャイルド・プレイ』感想【2019年、チャッキーは「無敵の人」として生まれ変わった】

現代風ハイテクホラーですね。
怖いと言うよりかは痛いところが多かったです。
なので元の映画のような「乗り移った悪の魂が・・・」みたいは話ではない。
アナベル的な恐怖の演出は少なかったのでちょっと残念。

TETSUGAKUMANのブログ 映画「チャイルド・プレイ(2019)」ネタバレと感想 いや、ハンソロだってば!

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