映画『ブレス しあわせの呼吸』クチコミ

『ブレス しあわせの呼吸』概要

9/7公開『ブレス しあわせの呼吸』予告編

あらすじ

運命の恋に落ち、家族や友人に祝福されて結婚し、最高に幸せな日々を送っていたロビンとダイアナ。ところが、出張先のナイロビで、突然ロビンが倒れてしまう。診断結果はポリオ、首から下が全身マヒとなり人工呼吸器なしでは息もできない。時は1959年、医師からは「余命数カ月」と宣告される。英国に戻り息子が生まれたが、ロビンは絶望の中にいた。病院を出たいと望むロビンのために、医師の反対を押し切り自宅で看病する決意をするダイアナ。無謀とも呼べる彼らの決断は、ロビンの運命を大きく変えていく――

映画「ブレス しあわせの呼吸」公式サイト
タイトルブレス しあわせの呼吸
原題Breathe
上映開始日2018年9月7日
監督アンディ・サーキス
キャストアンドリュー・ガーフィールド
クレア・フォイ
トム・ホランダー 他
公式サイトhttp://breath-movie.jp/

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『ブレス しあわせの呼吸』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

難病に見舞われ、そこから立ち直るまでの心の動きではなく、難病から立ち直った男が、自分の生き方を追求するために日々に発明と変化を生み出す物語なのである。
だから、物語を包む空気は終始明るい。
娯楽映画として気持ちいい。

裸で独りぼっち 『ブレス しあわせの呼吸』90点

号泣の感動作!
重度の四肢麻痺であるロビンが何事にも積極的に挑戦している姿を観て、普通に息をして生活しているだけでもすごく幸せなことだし、人生に不可能はないと思えた。
そんな彼から諦めない気持ちを教えられた

とにかく映画が好きなんです【本館】 「ブレス しあわせの呼吸」1959年。ある時突然四肢麻痺になってしまった男性の実話。諦めない気持ちの大切さを教えてくれる感動作。アンドリュー・ガーフィールド主演【感想】

好奇心と勇気、そして愛する人がいてくれたら不可能を可能に変えていけるかもしれない。そんな希望を与えてくれる作品です。
愛する人と豊かな人生を歩みたいと思っている人は、この作品からそのヒントを見つけてみてください。

映画Hack 『ブレス しあわせの呼吸』あらすじ・ネタバレ(ラスト結末)と感想!

なんとなく家族愛と死をもってして感動を作るしかなくなるわけで、その点においてはまあまあ成功しているんだけど、心に残る映画かというと、たくさんある闘病ドラマの一つでしかない、というのが正直なところです。

映画男のただ文句が言いたくて ブレスしあわせの呼吸はいい話だけど薄い!感想とネタバレ

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