映画『ボヘミアン・ラプソディ』クチコミ

『ボヘミアン・ラプソディ』概要

映画『ボヘミアン・ラプソディ』最新予告編が世界同時解禁!

あらすじ

1970年、ロンドン。ライブ・ハウスに通っていた若者フレディ・マーキュリーは、ギタリストのブライアン・メイとドラマーのロジャー・テイラーのバンドのボーカルが脱退したと知り自らを売り込む。二人はフレディの歌声に心を奪われ共にバンド活動をし、1年後、ベーシストのジョン・ディーコンが加入。バンド名は<クイーン>に決まり、4人はアルバムを制作し、シングル「キラー・クイーン」が大ヒット。個性的なメンバーの革新的な挑戦によって、その後もヒット曲が次々に生み出され、フレディは“史上最高のエンターテイナー”とまで称されるようになる。しかし、栄光の影で次第にフレディはメンバーと対立し孤独を深めていくのだった…。

映画『ボヘミアン・ラプソディ』オフィシャルサイト
タイトルボヘミアン・ラプソディ
原題Bohemian Rhapsody
上映開始日2018年11月9日
監督ブライアン・シンガー
キャストラミ・マレック
ルーシー・ボーイントン
グウィリム・リー 他
吹き替え櫻井トオル、川庄美雪、北田理道 他
公式サイトhttp://www.foxmovies-jp.com
/bohemianrhapsody/

© Twentieth Century Fox Film Corporation. All rights reserved.

『ボヘミアン・ラプソディ』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

あのラスト13分30秒は本当に魂が打ち震えた。
見ながら、この14分間はきっと映画史の伝説に残るに違いない。今で言う『ローマの休日』や『風と共に去りぬ』のように、何十年後かに映画好きが昔の古い映画を振り返って話すときに、この映画のこの14分が話題に上るんじゃないか。そんな風に思った。

にわかじこみの一般人。 【感想】ボヘミアン・ラプソディ ~映画史に残る伝説の14分間~

なんにしても、ライヴエイドの「最後の21分間」が、この映画のクライマックスでした。
QUEENならびにフレディの人生にあった全ての出来事は、あの瞬間に肯定されました。
映画を通じて語られた、全ての悲惨な出来事、挫折、辛さ、失敗。
それらは全て、あの一瞬のために、あのライブのためにあったのではないか?
そう思えるほどの大逆転劇。

パカログ 映画「ボヘミアン・ラプソディ」感想・考察レビュー。面白さを解説【ネタバレ】

この作品は、そんな類まれなる才能を秘めた一人の男の成功と迷いの日々をきちんと説明した上で、観客に溢れんばかりの激情をもたらしてくれる、正にキャッチコピー通りの彼らの音楽を唯一越える彼の物語だ。

マリブのブログ 映画『ボヘミアン・ラプソディ』の私的な感想―史実を越えてフレディが残したもの―

最後のライヴ・エイドのシーンはその迫力ある映像やラミ・マレックさんの演技なども合わさって、上映後まで引きずるほど感動してしまいました。クイーンのことが好きになって、彼らの音楽をもっと聞いていたいと思わされる映画でした。

ササキの映画感想日記 映画「ボヘミアン・ラプソディ」の感想、あらすじ

今の若い人はクイーンのような古いロックバンドにはあまり興味がないかもしれません。
ですが、同じように興味がなかった妻も「面白い」と太鼓判を押していたので、純粋に「普通の映画」を観に行く気持ちで足を運んでも十分楽しめるかもしれません。

give IT a try 【ネタバレなし】映画「ボヘミアン・ラプソディ」を観て、生まれて初めて泣いた話

自称クイーン通の方々、
この映画大好き人間の方々に叩かれるの覚悟で言いますけど
総括、
この映画が凄えんじゃねぇ!
Queenが凄えだけじゃ!

アノ映画日和 「ボヘミアン・ラプソディ」感想 クイーンをロクに知らない男の大いなる不満

まあ率直な感想といたしましては、「やっぱクイーンってすんげー!でも映画としては…」というのが偽らざる現時点での評価であります。クイーンの楽曲が、ライヴパフォーマンスがすんげーのは当然なのです。じゃこの映画にそれを超える面白味があったのか?という話。

映画を観たからイラスト描いた 『ボヘミアン・ラプソディ』感想とイラスト クイーンの世界を体感せよ!

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