映画『ブルー・ダイヤモンド』クチコミ

『ブルー・ダイヤモンド』概要

キアヌ史上最も危険な取引!『ブルー・ダイヤモンド』予告

あらすじ

希少な最高純度のブルーダイヤモンドの取引のためにロシア・サンクトペテルブルクを訪れた、宝石商のルーカス・ヒル(キアヌ・リーヴス)。ところが、ダイヤを所持していたビジネスパートナーのピョートルとの連絡が途絶え、ルーカスは伝言を便りに彼を追ってシベリアへと飛ぶ。親密になった現地のカフェの女主人カティアを巻き込み、苦労の末にダイヤを見つけ出すが、それは巧妙に作られた偽物だった。期日が近づき、取引相手のロシアンマフィアの手が迫るなか、果たしてルーカスは一世一代の取引を成功させることはできるのか…!?

映画『ブルー・ダイヤモンド』公式サイト
タイトルブルー・ダイヤモンド
原題Siberia
上映開始日2019年8月30日
監督マシュー・ロス
キャストキアヌ・リーヴス
アナ・ウラル
パシャ・D・リチニコフ 他
公式サイトhttp://klockworx-v.com/bluediamond/

© 2018 MARS TOWN FILM LIMITED

『ブルー・ダイヤモンド』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

そもそも、本作は「もしもキアヌ・リーヴスが島耕作を演じたら?」という類いの作品なのだ。
島耕作といえば、企業対企業の複雑な抗争を、孤軍奮闘、時に行く先々の女性を味方につけて問題を解決して行くサラリーマン漫画の金字塔だ。襲いかかるあらゆる不条理を「困ったな〜」という顔しながらも飄々と乗り越えて行く様子が働く者に勇気と興奮を与えるのだが、本作はまさしくその島耕作スタイルを踏襲している。

CHE BUNBUN 『ブルー・ダイヤモンド』キアヌ・リーヴスが島耕作する映画を貴方は観たくないか?

本作は、なんといってもキアヌ・リーヴス・ファンのためにあるような作品、といっても過言ではないでしょう。とにかく映画のオープニングからエンディングまで、キアヌづくしといった感じで彼の動向が映し出されます。

Cinemarche 映画『ブルー・ダイヤモンド』感想レビュー。キアヌリーヴスならではの表情と演技力にファン必見の快作

かなりバランス感覚の歪な作品に仕上がっていました!😥
キアヌ・リーブスになんの緊張感もない!!

クラウンのどっぷり映画沼 『ブルー・ダイヤモンド』を観た!!:そのスーツにそのシルエットはズルい!

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