映画『ビューティフル・ボーイ』クチコミ

『ビューティフル・ボーイ』概要

映画『ビューティフル・ボーイ』日本オリジナル本予告 4/12(金)公開

あらすじ

成績優秀でスポーツ万能、将来を期待されていた学生ニックは、ふとしたきっかけで手を出したドラッグに次第にのめり込んでいく。
更生施設を抜け出したり、再発を繰り返すニックを、大きな愛と献身で見守り包み込む父親デヴィッド。
何度裏切られても、息子を信じ続けることができたのは、すべてをこえて愛している存在だから。
父と息子、それぞれの視点で書いた2冊のベストセラー回顧録を原作とした
実話に基づく愛と再生の物語。

映画『ビューティフル・ボーイ』公式サイト
タイトルビューティフル・ボーイ
原題Beautiful Boy
上映開始日2019年4月12日
原作デヴィッド・シェフ
監督フェリックス・ヴァン・ヒュルーニンゲン
キャストスティーヴ・カレル、ティモシー・シャラメ
モーラ・ティアニー 他
吹き替え飛田展男、入野自由、本田貴子 他
公式サイトhttps://beautifulboy-movie.jp/

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『ビューティフル・ボーイ』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

ちょっとした好奇心があれば、誰だってその深い闇に簡単に落ちてしまう可能性がある。
自分がそうならないためにも、そして、もしも、自分の周りの人が落ちてしまったら、何ができるのかを知るためにも、この映画を観るべきだと思う。

とにかく映画が好きなんです【本館】 「ビューティフル・ボーイ」もしも家族がドラッグ依存症になってしまったら。家族にできることとは。父と息子の実話を映画化。スティーヴ・カレル、ティモシー・シャラメ共演【感想】

美しい映像、美しい場所、美しい出演者、
しかし、対比して描かれるのは、無残たる、薬物依存症と、それに関わざるをえない家族の苦悩。
何故、ドラッグが駄目なのか?
本作『ビューティフル・ボーイ』を観て、その現実を知るべし、です。

文化渉猟備忘録 映画『ビューティフル・ボーイ』感想  絶対駄目!!薬物の恐怖!!

色々と考えさせられる映画でした。
ドラッグとは縁遠い人生を送ってきましたが、昔学校なんかで警察の人が来て聞かされたようなことが、本当に画面の中で起こっている。

ももやんの避難処 映画「ビューティフル・ボーイ」感想と魅力を紹介。良くも悪くも、子供は知らない内に変わってゆく。★★★★★

「美しい」や「大変です」のような他人事な感想で済まない。正直、観るのに躊躇していた一本。
そして、見終ってまだモヤモヤしている。そうだね。結局は自分自身の問題。

映画@見取り八段 『ビューティフル・ボーイ』すべての言葉を集めても足りない

『ビューティフル・ボーイ』は薬物依存症の怖さをダイレクトに伝える映画ではなく、本人と周囲どちらも辛いことを描いた非常に苦渋に満ちた映画です。

Subhuman 【ネタバレあり】映画『ビューティフル・ボーイ』感想【薬物依存に完治なんてない】

観終わって思ったのは、
1時間半かけて特に何の進展もない映画だったな
でした。
個人的にはティモシー・シャラメが出ていなかったら観ていないと思います。

もふもふの日記 ビューティフル・ボーイ観ました!

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