映画『アリータ:バトル・エンジェル』クチコミ

『アリータ:バトル・エンジェル』概要

日本語吹替えがすごい!映画『アリータ:バトル・エンジェル』本予告【本当の私】日本語吹替え編

あらすじ

天空に浮かぶユートピア都市”ザレム”と、そこから排出された廃棄物が堆積する荒廃したクズ鉄町”アイアンシティ”。ある日、サイバー医師のイドはクズ鉄の山から少女の頭部を発見し、新しい機械の体を与えアリータと名付ける。記憶を失ったままのアリータだったが、襲ってきた敵からイドを守るために戦った際、自分に驚異的な戦闘能力が備わっていることに気づいてしまう。彼女は、300年前に創られた”最強戦士”だったのだ。自分と世界の運命に立ち向かうアリータの戦いが今、始まる!

映画『アリータ:バトル・エンジェル』
タイトルアリータ:バトル・エンジェル
原題Alita: Battle Angel
上映開始日2019年2月22日
原作木城ゆき「銃夢」
監督ジェームズ・キャメロン
キャストローサ・サラザール、クリストフ・ヴァルツ
ジェニファー・コネリー 他
吹き替え上白石萌音、森川智之、山像かおり 他
公式サイトhttp://www.foxmovies-jp.com/
alitabattleangel/movie/

©Twentieth Century Fox Film Corporation. All rights reserved.

『アリータ:バトル・エンジェル』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

「文句なしの超大作」。
『アリータ:バトル・エンジェル』はこの言葉がぴったりの作品でした。
もちろん、観る人によってはもっとこうだったらよかったのにと感じるのかもしれませんが、映画好きの私からしたら本当に非の打ちどころのない作品だと思います。

MAXKEN110ブログ 『アリータ:バトル・エンジェル』感想※ネタバレ注意!文句なしの超大作!

生まれて、戦って、恋して、また戦って。
この映画、サイボーグの姿の映像がきめ細やかでとてつもなくきれい。
CG作成に時間がかかっていたのも納得がいきました。
そして、肝心なアクションですが、アリータ、かっこよすぎ。

もっちゃんのシネマライフ 映画「アリータ バトル・エンジェル」感想/評価! 原作を読んでなくても楽しめるか?

ここ10年のうちで最高のSF作品であることは確実だが、そんなのことはどうでもよく、だた、この作品を体験して欲しい。おススメ作品。

Life with movies 『アリータ:バトル・エンジェル』Alita: Battle Angel【感想・レビュー】

要するに、多少の設定変更は大目に見るから迫力のある実写化を望んでいる原作ファンは観ろ。あと、新作のSFに飢えている人は新作映画だと思って観ろ。サイボーグがわざわざ格闘するとかロマンの塊だぞ! 対サイボーグ格闘技なんて存在自体がロマンだから!

ロマンというほどでもない 【ネタバレ注意】映画『アリータ バトル・エンジェル』の感想。ノヴァがノヴァしてない!

原作、銃夢の世界観がぎゅ~~~っと、凝縮された映画でした。
街並みや賞金稼ぎ、サイボーグ、戦闘など原作と同じ匂いがプンプンしてかっこいいです。
原作を知らない人が観ても荒廃した世界観に痺れる街並みです。
観たことがあれば「ブレードランナー」「ブレードランナー2049」あるいは「攻殻機動隊」のアニメの荒廃した世界観といえばピンとくるでしょうか。

Miyakawa Blog 映画「アリータ:バトル・エンジェル」感想・レビュー(殺戮の天使、誕生の物語)

アニメと実写の融合がうまくいった映画だと思う。アリータの顔はアニメだがこれが実写と実にマッチする。ここまでCGがビジュアル上で滑らかに動くようになれば俳優は必要なくなってしまうかもしれない。

辰々のお薦め映画とベストテン 映画「アリータ:バトル・エンジェル」:感想・評価:分断された近未来世界で戦う最強兵器アリータとは何者か

今作を傑作ということはできないし、続編を見せてくれないことには評価も難しいという作品である。
だが、これまで述べてきたように、目を見張る映像表現は徹頭徹尾続いていたため、この刺激をさらに求めたい気持ちは十分にある。だから、続編は望んでいるし、そのためにもヒットしてほしいも願うばかりだ。

ワタリドリの手帖 戦士であり少女であるアリータに引き込まれる『アリータ: バトル・エンジェル』レビュー【ネタバレ】

サイバーパンクな世界観のディテール、特にガジェットのフェティッシュな魅力に加え、ピュアな美少女戦士という設定もあり、「刺さる人には刺さる」タイプのジャンル映画と言えるのではないでしょうか。だからこそアメリカで当たらなかったのも納得ではあるのですが…。

映画狂凡人(映画感想ツイート倉庫) 「アリータ:バトル・エンジェル」感想:「人間らしさ」とは?

素晴らしいCGや派手なモーターボールのアクションなど、良い点もありましたが、全体的な評価としては、『微妙~面白くなかった』というのが私の感想です。
面白くなくしている一番の原因は主人公「アリータ」の性格。
先述しましたが、とことんアリータの性格が酷い。共感できる部分が一つもなく、全く好きになれないキャラクターでした。

Movienians.com 端的に言って面白くなかった!?【アリータ バトル・エンジェル感想】

ロバート・ロドリゲス感ほぼ皆無。とにかく最初から最後まで既視感に満ち溢れた、全く何の驚きも工夫もない作品でしたね。
あまりにも退屈で、1時間くらいたった時に集中力が続かなくてどうしようかな、と思ったくらいです。

NITABI 「アリータ:バトル・エンジェル」あらすじ感想&気になった点

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