『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第七章「新星編」』クチコミ

『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第七章「新星編」』概要

『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』第七章〈最終章〉新星篇 劇場予告編(60秒)

あらすじ

キーマンに突きつけられた悪魔の選択。しかし“縁”の連なりが為す奇跡が、事態を思わぬ方向へと導く。
千年にも及ぶズォーダーの絶望を断ち切る唯一の機会を前に、人々は……。
最後の戦いが始まる。ガトランティスを滅ぼす力《ゴレム》を奪取するべく、都市帝国中枢へと突撃するヤマト。
トランジット波動砲の閃光が都市帝国を焼き、無数の砲火がヤマトを串刺しにする。
人間が人間であり続けるために──愛の戦士たちの「選択」が、いま宇宙の運命を決する。

「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」公式サイト
タイトル宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち
第七章「新星編」
上映開始日2019年3月1日
原作西﨑義展
監督羽原信義
キャスト小野大輔、桑島法子、東地宏樹
制作XEBEC
公式サイトhttp://yamato2202.net/

©西﨑義展/宇宙戦艦ヤマト2202製作委員会

『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第七章「新星編」』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

私なりの感想としましては、非常にありきたりですが『全体として十二分に面白かったし、感動もした』でしょうか。
少なくとも、第一章から約二年間、ずっと見続けてきた甲斐はあったなぁという満足感と共に、これで遂に完結かぁという寂寥感も覚えました。

我が家の地球防衛艦隊 宇宙戦艦ヤマト2202 第七章の感想①(ネタバレあり)

結論から申し上げますと予想を上回る展開となっており、まさに集大成と呼ぶに相応しいラストでした。
まさに「愛の戦士たち」だった

逆転いっしゃんログ 映画「宇宙戦艦ヤマト2202」第7章感想!予想を上回る着地に大満足

ストーリーはラストシーンとところどころに入ってくる精神世界、スピリチュアルな展開には不満がありますが、まあ考えてみれば40年前からそうだったなと思いますし(笑)
それ以外はよく矛盾を解消して現代風に再構築してくればと思います。

イログラフ大作戦 【ネタバレ】あらゆる予想を覆す真実のラストとは? 宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第七章 新星篇を観てきた感想

制作スタッフやキャストによる舞台挨拶を見たかったのですが、見終わった時の感想は「アレ?」でした。
ですが、Blu-rayを買い込み、自宅で鑑賞してみると「いいじゃないか!」と評価が逆転しました。

さい乙・STYLE 【レビュー】『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』第七章「新星篇」を鑑賞した件

「私の観たかった彗星帝国編のラスト」だったか、と問われれば、違うようにも思います。私の期待していたものとは必ずしも合致していなかったのは間違いないところでしょう。
しかし、最終章を映画館で観た時に私の頬を流れていた涙。
それが全てを語っています。
「私はこの結末を受け入れている」と。
そしてこうも思いました。
「受け入れることのできた結末を見せてくれてありがとう」と。

MIDNIGHT DRINKER 「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第七章 新星編」感想・・・のようなもの その0 [アニメーション]

そもそもの話となってしまうのですが,結局2202を肯定するか否定するかの分かれ道はガトランティスの描き方,ズォーダーとサーベラーたちの在り方をどう見るかと思うのですよね。そこが旧作品とは大きく異なるし,それ故に物語の描き方もかなり違ってきています。

現実逃避 – ayumie.net 宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち : 第7章を見終えて 感想

この章に限らず、今回のシリーズ全体を漢字一文字で表すなら、それは
「雑」
とにかく、「雑」なんですよ。評価に値するレベルに達しているのは
・宮川彬良氏の仕事
・声優の皆さんの仕事
・玉盛氏と石津氏の仕事
それだけです。それ以外はプロの仕事未満で、お話になりません。

Something So Right 宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第七章「新星篇」の感想

全体的に思ったことを簡単にいうと「”さらば宇宙戦艦ヤマト”をリスペクトしたシーンを入れながら独自展開していったのに最後はやっぱり”さらば”とほぼ同じになっちゃったぞ…違った…なるほどその先があってこうなるのか」って感じですかね。あと「縁」という言葉がちょっとだけしつこかったかな。

舷側展望室 ネタバレ 宇宙戦艦ヤマト2202 第七章 新星篇 感想

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