PS4/Switch『ROBOTICS;NOTES DaSH』クチコミ

『ROBOTICS;NOTES DaSH』概要

拡張科学ADV『ROBOTICS;NOTES DaSH』(PS4 / Switch)プロモーションムービー
タイトルROBOTICS;NOTES DaSH
リリース日2019年1月31日
ジャンル拡張科学アドベンチャー
対応機種PlayStation4
Nintendo Switch
発売元5pb.
CEROC(15才以上対象)
プレイヤー1人
公式サイトhttp://roboticsnotes.jp/
評価(metacritic)メタスコア:-
ユーザースコア:-

・前作から半年後が舞台
・これまで以上に科学ADVシリーズの他作品とクロスオーバー
・『STEINS;GATE』の人気キャラクターダルこと橋田至がメインキャラクターとして参戦

© MEGAS./5pb./Chiyo St Ink.
© 2012-2014 MEGAS./5pb./Nitroplus

『ROBOTICS;NOTES DaSH』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

「DaSH」も前作と同じで青春・熱血に全振りの群像劇という印象で、個別ルートひとつひとつのエピソードがとても感動的で良く出来ている。
前作の補完やキャラクターの掘り下げがメインではあるが、登場キャラクター全員が主人公と言わんばかりの濃さで「ロボティクスノーツ」は元々二部作だったと言っていいレベルだ。
それに加えて、シリーズ集大成的なネタも盛り込まれており、ファンサービスにニヤニヤしてしまう。

チラシの裏 ROBOTICS;NOTES DaSH ロボティクス・ノーツ ダッシュ

タイトル【ROBOTICS;NOTES DaSH】の通り、ロボノの世界がミスターDaSH(=橋田至)に終始侵食された内容だったけれど、
個人的にロボティクスノーツという作品はなんだかんだ好きだったので続編発売は素直に嬉しかったし、DaSHのおかげでロボノをより好きになれたのには至極感謝。流石天才スーパーハカー。

こ な げ ー ROBOTICS;NOTES DaSH

約1ヶ月近く掛けて、エリート→DaSHと進めてきたわけですが、ロボノって結構話面白かったんだなと改めて思いました。
ダルとロボ部の人たちが会って、最終的には信頼する仲になって、最後はオカリンたちと会うんだろうかといった想像もして、ロボノの次回作がまた出ないかなと楽しみになる作品でした。

たなブロ! ROBOTICS;NOTES DaSH オタクがまた世界救ってみた Part単発+感想

「正統続編」を名乗れるようなものではない。いいとこファンディスク。
『Chaos;Child らぶ chu☆chu!!』で、ファンディスクと言っておきながら地味に本編のラストから繋がる物語があったのですが、そんな感じです。

アドベンチャーゲームの入江 【PS4/Switch】『Robotics;Notes DaSH』感想。これは『Robotics;Notes ダル chu☆chu!!』ですか?

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