PS4/Switch『ひぐらしのなく頃に奉』クチコミ

『ひぐらしのなく頃に奉』概要

ひぐらしのなく頃に奉 ゲーム紹介ムービー

プロローグ

昭和56年初夏。
例年よりも暑さの訪れの早い今年の6月は、昼にはセミの、夕暮れにはひぐらしの合唱を楽しませてくれた。
ここは都会から遠く離れた山奥にある寒村、雛見沢村。
人口2千人に満たないこの村で、それは毎年起こる。
—雛見沢連続怪死事件—

ひぐらしのなく頃に奉 オフィシャルサイト
タイトルひぐらしのなく頃に奉
リリース日2018年7月26日(Switch)
2019年1月24日(PS4)
ジャンルサスペンスアドベンチャーノベル
対応機種PlayStation4
Nintendo Switch
発売元エンターグラム
CEROD(17才以上)
プレイヤー1人
公式サイトhttp://www.entergram.co.jp
/higurashihou/
評価メタスコア:-
ユーザースコア:-

・【ひぐらしのなく頃に粋】19本のシナリオに加え、更に4シナリオを新規収録
・音声12万ワード、120曲以上のBGM収録
・解像度をフルHD化

© 竜騎士07 / 07th Expansion
© ENTERGRAM

『ひぐらしのなく頃に奉』クチコミ

Twitterの声

ブロガーの声

出題編でこれまでどう足掻いても絶望しかない理不尽な状況下で起きる惨たらしい事件と理解に苦しむ謎に苦しめられ疲弊しきっていた主人公たちが覚醒して力を盛り返し、敵に立ち向かって盛大に戦う姿は、絶大な痛快感とカタルシスを味わせてくれる。

はづきラボ ひぐらしのなく頃に奉 Switch(PS4)版レビュー(ネタバレ無し)

読み進めていく中で1編が長く途中でダレる展開もある。しかし、読ませる力が、ひぐらしのなく頃ににはあります。
それはなぜか?その理由はミステリーの特徴「フーダニット=誰がやったか」「ワイダニット=なぜやったか」が詰まっているからなのかもしれません。

悠々自適にゆくゆくライフ Switch版『ひぐらしのなく頃に奉』が面白かった件【感想・評価・レビュー】

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